236さん、あの間と鼻息?wもチャーミングですよね。
ワタシは小さい頃一度だけ、目の前でアリアと変奏を弾いてもらう機会があったのですが、
圧倒的な音色音圧、音楽の洪水に体が引き裂かれる体験をしました。
前後に演奏された御弟子さんたちとは、正に別次元(ごめんなさい)としか言いようがない衝撃の体験でした…

範彦・河野サウンドはワタシの憧れ、目標のギター音楽の一つです。

全くの余談ですが、その場で演奏に感激したお弟子さんの一人が、
「師匠、もっと聴かせて下さい!」
とお願いした所、
「今100万円出せますか?」
と笑顔で左手を差し出したのを覚えています( ̄▽ ̄;)