【永遠の故郷】吉田秀和【名曲のたのしみ】
レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。
0001名無しの笛の踊り
2008/06/02(月) 21:26:47ID:zS/4N/iF【前スレ】
http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1183953287/
【前々スレ】
思い違いが許されるのは、吉田秀和先生だけ!
http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1154333827
0819名無しの笛の踊り
2008/12/12(金) 18:09:54ID:mjklVBdEフォレはよく聴いて居られるようだが、表向き「4番目に好む作曲家」である
とは言われないだろう。実際にはそうだろうが、密かな愛聴者。
0820名無しの笛の踊り
2008/12/12(金) 21:16:00ID:D53wnEsV0821名無しの笛の踊り
2008/12/12(金) 23:21:20ID:IYHJOD3U0822名無しの笛の踊り
2008/12/13(土) 02:12:13ID:dkd6Xz3Y翁はハイドンをハイドゥンと発音してなかったかしら
0823名無しの笛の踊り
2008/12/13(土) 12:40:23ID:Ux1WJKER5番目が誰 かしら?
0824名無しの笛の踊り
2008/12/13(土) 15:53:53ID:p7RtIBK9、、もとい「じゃないかしら」。
0825名無しの笛の踊り
2008/12/13(土) 16:26:51ID:J4sLOFtP4番目がハイドンなんて絶対ありえないだろ。
ま4,5が無くて、6番目が吉田秀和、7番目が森繁久彌でキマリだなw
0827名無しの笛の踊り
2008/12/14(日) 04:02:35ID:jHSacSIK4位以下も順位無く、ハイドゥン、シューベルト、シューマン、ドビュッシーという辺りが第2集団じゃないかと思う。
俺の読みではこの4人は吉爺の中では、ワーグナー、ブラームス、フォレ、リヒャルトより上位に来るかと。
で、今挙げた4人が第3集団。
ベルク、ウェーベルンも昔は第3集団並みには評価が高かったが、12音技法の地位が相対的に下がるとともに吉爺の中でも
地位が下がった感がするのだが如何。
0828名無しの笛の踊り
2008/12/14(日) 04:12:40ID:jHSacSIK吉爺のお好みでは無いのは結構はっきりしていて、既に言われているが、
リスト、チャイコ、プッチーニ、サンサーンス、ショパン。
まあ人の好みなどどうでもいいのだが、吉爺の影響力は大きいから吉爺に引っ張られて似た好みになってしまった
なんてこともままあるからな。
0829名無しの笛の踊り
2008/12/14(日) 08:12:46ID:coNZKjVFこう見ると吉田翁の好みはドイツ音楽偏重ですね。
奥さまの影響かしら?
0830名無しの笛の踊り
2008/12/14(日) 08:35:31ID:rhxK64RJ0831名無しの笛の踊り
2008/12/14(日) 11:27:25ID:L8eouByhモーゼとアロンを初めて聞いた時もとてつもない音楽が現れたと思ったらしいし。
0832名無しの笛の踊り
2008/12/14(日) 13:02:40ID:hiTOGixqちょうど物量作戦の59,800円の3waySP競争からAD→CDの移行期、7,9800の20kgアンプ戦争
3wayのカセットデッキまで見てきた。
結論は全部提灯記事。なんでかいうたら、あの頃からいくら提灯記事書いても売れてるSPは
NS1000Mと4312やったからな。それとタンノイのスターリング。なんぼ書いていも、あの頃でも売れてるSPは
10年変わってなかったんや。上は4344とまたタンノイ。これ以外は店に行っても視聴できへん。視聴できへんのに
KEFとかINNFINITHIとか買うわけないやろ。わしは大阪の日本橋に近かったから、恵まれてたけど、評論家の
押すSPなんか全然置いてなかったで。評論家の提灯記事は視聴できんかったから、何ぼ書いても買うやつなんかおらん
白人女のモデルだけ見て「へーきれいな女やな」ってなもんや。実際に視聴できないのに買うアホおらんやろ。おまえらメーカーから
届けてくれるから家で聞けるけどな。滅んで当然や。
0833名無しの笛の踊り
2008/12/14(日) 14:41:28ID:r4l/SA8u12音もそうだけど、現代音楽も昔はもっと評価してたと思う
まあ、1970年代頃から現代音楽が行き詰まってきたのもあるんだろう
現代音楽といっても、ブーレーズ、シュトックハウゼン、ノーノ、ケージ
リゲティ、ルトスワフスキ、BAツィンマーマン、ヘンツェ、デュティユ辺りまでで、
それ以降の作曲家についての翁の評価を寡聞にして知らないんだけども
それに代わって、ヤナーチェクや、ショスタコーヴィチの晩年の作品の評価を上げてるのかしら
0834名無しの笛の踊り
2008/12/14(日) 17:53:00ID:r4l/SA8uルトスワフスキもルトスラフスキって書いてたような記憶が
タコの晩年やヤナーチェクは評価を上げたというよりも、
実演や音源が充実してきたことで評価しやすくなった気もしてきた
0835名無しの笛の踊り
2008/12/14(日) 18:17:09ID:r4l/SA8u>>815を見て、1971年4月11日日曜日の新聞のラテ欄を見てみた。
朝9時から11時までで
モーツァルトの音楽「ディベルティメントニ長調」カラヤンほか
となってる。ちなみに次の番組は、芸術展望「ストラビンスキーの遺したもの」柴田南雄、黛敏郎
0836名無しの笛の踊り
2008/12/15(月) 01:50:26ID:onWMcCB2吉田なんて名前のなんと見劣りすることよW
0837名無しの笛の踊り
2008/12/15(月) 08:49:41ID:S2O+iMbG吉田秀和氏の過去のラジオ番組も流してほしいな。
著作権とかややこしいなら、実際の音楽は省いてもらっても良い。
(音源は自分で探してくればいいと思う)。
個人的には、あまり古くは無いけど、古楽云々の話で、ベームをぼろくそに叩いて
カラヤンを古楽器演奏の先駆けみたいに紹介していた試聴室を聞いてみたいな。
0838名無しの笛の踊り
2008/12/15(月) 09:54:32ID:JxTSpWu5第3集団には、実はフランクも入るかな?
、、、、ってこのスレの人は「好きな作曲家あて」でこれだけ盛り上がれるんだね。
コアなファン&常連リスナー多い?
0839名無しの笛の踊り
2008/12/15(月) 09:57:23ID:YWIgQnbW引用した例が、あまりにも特別でしょう。
スラヴィンスキーについて、当時の日本の現役の錚々たる作曲家二人が
語り合うなどという機会は、滅多にない。
そんな番組と吉田氏の日常的な番組とを比べても意味がない。
0840名無しの笛の踊り
2008/12/15(月) 12:24:30ID:f/rN7GmL1971年の4月6日にストラヴィンスキーは死んだんだし
0841名無しの笛の踊り
2008/12/15(月) 22:14:24ID:lj2mHIsa収入は、黛>吉田>柴田じゃまいか
もっとも黛の収入は映画音楽を大量生産していた時代のことだけど
柴田先生はそこそこ裕福だったが、細かい仕事をたくさんこなした結果
「作曲だけじゃとても喰えませんからねえ」とよくこぼしておられたのも
今では懐かしい思い出
0842名無しの笛の踊り
2008/12/16(火) 00:37:51ID:d0dmjFocバルトークなど20世紀のあの時代の先端の音楽を積極的に紹介する番組で
よく聴きました。
もともとは物理学系の学者でしょ?
0843名無しの笛の踊り
2008/12/16(火) 01:04:28ID:5iIXysGl物理学ではなく植物学出身。
父君は東大理学部長。
人のことを良くしっているなあ俺w
0844名無しの笛の踊り
2008/12/16(火) 02:15:10ID:gP23xP55宇野功芳、聴き手;小澤征良、あと水戸市長くらいのメンバーでOKかな?
0845名無しの笛の踊り
2008/12/16(火) 09:04:30ID:d0dmjFoc植物学ですか・・・
方向を変えて作曲家の道に進んだ人は日本でも多いですね。
別宮貞夫氏も転向組でしょ?
シャブリエ、ベルリオーズ、ルーセル、ボロディン、R.コルサコフ、
世界的に見ても、転向組みはユニークな作品を生んでいますね。
0846名無しの笛の踊り
2008/12/17(水) 08:52:06ID:j3IgzBC4思い出したよ、柴田さんはバルトークのことをたびたび口にした。
なにかと言うとバルトーク、バルトークみたいなところがあって、こっちは
まだバルトークの音楽に馴染みがなかったから、ちょっと鬱陶しかった。
でも、今思い出すと、あの語り口も含めて懐かしい。
0847名無しの笛の踊り
2008/12/17(水) 10:14:35ID:aYzee9fU朝日「朝日新聞が記事を出さないと言う事は、つまり世界的な作曲家でないという事です」
吉田「・・・・」
そんな朝日新聞と半世紀以上付き合う吉田秀和、まさに日本的な文筆芸者w
吉田はついにローカルな存在で終わった、ってそんなの当たり前かwww
0848名無しの笛の踊り
2008/12/17(水) 21:18:29ID:j3IgzBC40849名無しの笛の踊り
2008/12/17(水) 22:33:25ID:kbLn4Ywq自作演奏会に来られた姿を拝見しただけだけど)。
上野文化小ホールでの「パイドロス」とか「追分節考」なんて聴きに行ったな。
まあ、ああいう作風じゃ作曲で食えるわけがないw
当時のヨーロッパ作曲界とシンクロしてたのかな。アイディアの人だった。
著作が重要だと思う。バルトークについてはもちろんだが、演奏様式の変遷とか、
そもそも演奏スタイルが「何を」表現してるのか、という論調は他の評論家には
まるで見られないものだったね。作曲家ならではだ。吉田秀和もそういうことは
言えてない。
0851名無しの笛の踊り
2008/12/18(木) 12:11:35ID:SbZ3V7V+ずうっとつきあっていないんじゃない? 離れていた時期も長かったでしょ
内部が変わったからもどった、ってこともあったんじゃないのかなあ
いいかがんなことは書かない方が・・・いいんじゃない?
0852名無しの笛の踊り
2008/12/18(木) 13:12:33ID:d7oWhxniネタにマジレスすんなよ。
バルトーク死んだのいつだよw
>>849
同感。
片山氏あたりにここら辺を受け継いでもらいたいけど、作曲家でも演奏家でも
ないから分かりえない部分もあるだろうな。
0853名無しの笛の踊り
2008/12/19(金) 10:21:17ID:xClOCHgI黒田氏、許氏、宇野氏(書いたものだけだが)は芸人みたいな解説をする。
0855名無しの笛の踊り
2008/12/21(日) 11:25:45ID:Z85/nehv黛、柴田
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
吉田、黒田、許、宇野
0858名無しの笛の踊り
2008/12/22(月) 19:32:25ID:Kp/DX4W40860名無しの笛の踊り
2008/12/23(火) 13:02:31ID:+sRNFo6A0861名無しの笛の踊り
2008/12/23(火) 13:15:36ID:DV3Rigsz0862名無しの笛の踊り
2008/12/23(火) 14:52:01ID:9w80Rsdu──────
黛、黒田、許
────────
──────────
────────────
宇野、吉田
0863名無しの笛の踊り
2008/12/23(火) 21:55:37ID:ZwHGFXYxと7連覇の今夜、心配で心配で眠れそうにありません。
どうせなら浜口京子さんにチェンジおながいします。
0864名無しの笛の踊り
2008/12/30(火) 10:04:16ID:uQX6mP/8評論家の加藤周一氏は朝日に「夕陽妄語」を1ヶ月に一度記載。吉田翁とともに
文化欄の重鎮だった。
1月に亡くなったヴァイオリニスト江藤俊哉氏も親しかったんではなかったかしら。
0865名無しの笛の踊り
2008/12/30(火) 13:41:06ID:ZbPx7Dvt期待するな、という方が無理だろ?
0866名無しの笛の踊り
2009/01/01(木) 17:55:41ID:nv8wkXEK朝日新聞に丸谷さんとの対談載ってたね。吉田さん、今年もお元気で。
0867名無しの笛の踊り
2009/01/01(木) 22:26:41ID:llJ5NFPh吉田翁もまだまだこれから
0868名無しの笛の踊り
2009/01/02(金) 10:44:34ID:1K8+KLnx0869名無しの笛の踊り
2009/01/02(金) 10:54:09ID:xQoe1hw00870名無しの笛の踊り
2009/01/02(金) 12:53:43ID:bwS3Lw0wオリヴェイラ監督。 あの爺さまは奇跡だね。どうしたらあぁいう風に頭脳力が
維持できるのか・・・
0871名無しの笛の踊り
2009/01/02(金) 13:13:35ID:wvpHOWShと言っても、レコ芸を(ry
0873名無しの笛の踊り
2009/01/03(土) 14:37:57ID:ZwEi1LXoクロード・レヴィ・ストロースは もう一文字も書いていない存在ではないのかね?
書いているとすれば、凄い。
0874名無しの笛の踊り
2009/01/03(土) 17:16:36ID:gjV+BLzh昔ヴィスコンティについて少し書いたのを覚えてるくらいだな
氏にかぎらず、日本のクラ評論家って、映画には疎い人が多い
片山氏なんかは例外だが、邦画限定のようだ(ただし邦画の知識と経験はすごい)
0875名無しの笛の踊り
2009/01/03(土) 19:52:20ID:4pJopQs90876名無しの笛の踊り
2009/01/04(日) 11:21:41ID:YMrrBZBY映画は下賎なもの、芸術ではないというのが、あの年代より上の人たちの
共通した観念。
吉田翁以上の年齢の価値意識では
@音楽、詩、文学
A美術、建築
B舞台芸術(舞踊、演劇など)
・
・
・
N写真
O映画
0877名無しの笛の踊り
2009/01/04(日) 14:22:40ID:euPQ/Wr20878名無しの笛の踊り
2009/01/04(日) 14:59:19ID:JxtzGey420世紀以降の建築はアウトオブ眼中だろな
0879名無しの笛の踊り
2009/01/04(日) 17:37:13ID:Nga7WsvO0881名無しの笛の踊り
2009/01/05(月) 17:15:41ID:4WcHSwjUまだ立って散歩くらいできそうな吉田翁ある意味すごい。
0882名無しの笛の踊り
2009/01/05(月) 18:26:39ID:HUA0SHRR0883名無しの笛の踊り
2009/01/05(月) 23:03:28ID:4WcHSwjUどこが何センチと聞きたいのか
0884名無しの笛の踊り
2009/01/05(月) 23:17:56ID:Ps3no4xp映画音楽が不愉快だから映画見たくないみたいなこと。
(もちろんもっと美しい文章でしたが)
0885名無しの笛の踊り
2009/01/05(月) 23:31:02ID:pDqEBixP吉本隆明翁は脳梗塞で倒れてからだっけ?
吉本ファンがけっこういるので驚いたよ。
0887名無しの笛の踊り
2009/01/05(月) 23:41:07ID:qu/uIVVeホントかい にわかには信じ難い発言
武満もモリコーネもジャールもルグランもコーンゴールドもいるのに
映画音楽を不愉快といっていたならそれはあまりに偏屈で不見識
0888名無しの笛の踊り
2009/01/06(火) 11:29:36ID:wNDPqcdT0889名無しの笛の踊り
2009/01/06(火) 11:46:58ID:k4SFCuqO他のジャンルの審美基準をのみこめない頑なさ
0890名無しの笛の踊り
2009/01/06(火) 13:25:12ID:J8Gcnqek吉田翁も草葉の蔭で吃驚なさってるだろうな。
0891名無しの笛の踊り
2009/01/06(火) 13:29:14ID:EIBpUhJnのいかにもな音楽が、それを言ったとき念頭にあったのでは。
後年は、映画についても何か書いていたと思う。
ただ、ジャズは評価してないみたい。
池田満寿夫とそのことについて言い合ったみたいな記述を記憶してる。
0892名無しの笛の踊り
2009/01/06(火) 13:33:10ID:pfSl9ze2スタイナーもハーマンも理解しなかったのか、ってことになるがw
それはさておき
吉田氏のセンシビリティも全能じゃないから仕方ないっちゃ仕方ないが
0893名無しの笛の踊り
2009/01/06(火) 13:41:11ID:H38LzrWeその作曲家の代表作が映画音楽だったなんて、まずないでしょう。
プロコ、イベール、武満、20世紀のいろいろな作曲家にあたっても、それは
真実ですね。
0894名無しの笛の踊り
2009/01/06(火) 14:06:28ID:KpIo+PUL坂本龍一は例外。
小菅優が坂本の前で『ラストエンペラー』を弾いて「この曲を弾くと胸がいっぱいになる。
大好きです。」と言ってたよ。
結局、音楽の好みなんて刷り込みにも似た主観的なものではなかろうか。
武満徹はジャズが好きだったし、丸山眞男はカラヤンを嫌っていた(吉田翁はカラヤン
が好きらしいね)。
0895名無しの笛の踊り
2009/01/06(火) 14:08:08ID:k4SFCuqO0896名無しの笛の踊り
2009/01/06(火) 14:21:37ID:pfSl9ze2代表作とは絶対にいえない
>>893にいわせれば、それらのピアノ協奏曲やオペラは「名曲なし」になるんだろうな
>>895の言うとおり、吉田氏に限界ははっきりとある
でもそれは吉田氏の世代を考えたら仕方ないし、不名誉でもない
0897名無しの笛の踊り
2009/01/06(火) 16:47:40ID:OCGKJ+Q320世紀は映画芸術の世紀、20世紀には名曲そのものがない。
0898名無しの笛の踊り
2009/01/06(火) 17:12:36ID:k4SFCuqOそれがわからないのだからクラシック評論家であっても音楽評論家ではない
0899名無しの笛の踊り
2009/01/06(火) 17:32:05ID:KpIo+PULした片山タソは未来の音楽評論の地平を切り拓いたと思ふ。
0900名無しの笛の踊り
2009/01/06(火) 18:14:20ID:H38LzrWeそれだけで映画音楽の限界は明白だ。
0904名無しの笛の踊り
2009/01/07(水) 05:12:34ID:4QUte0Dv100歳といえば、クラ板なのにエリオット・カーターの名前がないと思ったら
少し前に挙がってたのね。しかも、オリヴェイラと同じ1908年12月11日生まれ。
ちなみに、メシアンがその前日の1908年12月10日生まれ。
>>873
先月の「思想」がレヴィ=ストロースの特集号だったけど、
それに最後に書いたものが載ってたよ。何年前かは忘れた。
特集号に合わせて一文を寄せるという話もあったらしいけど、
健康上の問題で見合わせたとか。
0905名無しの笛の踊り
2009/01/07(水) 06:57:32ID:xOLqz3uIオリヴェイラとカーターは誕生日が同じだったのか
http://jp.youtube.com/watch?v=Zzs8Ov2p-Rc
カーターはヨーロッパで人気あるな
アメリカのカルチャーが、ヨーロッパで人気があり、日本で人気がないのは、
うんざりするほどいつものパターンだがw
カーターで不思議なのは、いつもエリオット・カーターとフルネーム(正確にはミドルを外してあるが)で言われること
少なくとも日本では
なぜだろう?
0906名無しの笛の踊り
2009/01/07(水) 08:12:23ID:tS/famDv0907名無しの笛の踊り
2009/01/07(水) 08:48:06ID:ayjVguT2うん、ロック評論家は音楽評論家なんて僭称しないよ
0908名無しの笛の踊り
2009/01/07(水) 09:43:40ID:6wUbfVaZおれはむしろ信用できないな。こいつは上っ面だけで何も聴いてないんじゃないかと思うよ。
自分に置き換えてみて、じゃあらゆるジャンルを万遍なく認められるのかというと、そうではないでしょ。
単に自分の守備範囲と違うだけで偏狭とか言うのはそれこそ偏狭じゃないのかね。
クラシック評論家でいいんじゃないかと思うけどね。吉田秀和は。
吉田秀和にブラックミュージックを語ってもらおうとは思わない。音楽評論家という肩書きが気に入らなければ
「クラシック評論家」とこっちで読替りゃいいわけで。
0909名無しの笛の踊り
2009/01/07(水) 09:58:02ID:ayjVguT2それを語ってれば全体を語れているという根拠レスの驕りがちらついている
0910名無しの笛の踊り
2009/01/07(水) 10:14:45ID:pplbXZJ+同意!
音楽全般を網羅的に語ることはできるかもしれないけど、それをやったら恐らく「個々について表面的にしか言及していない」という言いがかりをつけられるのがオチだと思うよ。
だから「クラシック評論家であっても音楽評論家ではない」なんてのは言葉遊びにすぎない。
「どのジャンルの評論家なのか」がわかるためには「クラシック評論家」とのほうが便利という程度のことだから。
要するに評論家・音楽評論家・クラシック評論家と、どこまでの具体的分野を冠するかだけのことだ。
0911名無しの笛の踊り
2009/01/07(水) 10:34:16ID:xsnSflEXロックは音楽じゃないからね。ロックのヤカラも自分はミューズの神とは無関係だと思ってるだろうし。
ロックのくせに音楽を僭称されたらたまらない。
0912名無しの笛の踊り
2009/01/07(水) 11:37:49ID:xOLqz3uIだよなあ
吉田氏はバロックから第二次大戦後の音楽まで語っちゃう
許とかコーホーのような評論の対象が狭い連中にくらべて
なんて胡散臭いジジイだろうw
0914名無しの笛の踊り
2009/01/07(水) 17:52:30ID:CVFpt16G0915名無しの笛の踊り
2009/01/07(水) 23:05:34ID:6wUbfVaZ0916名無しの笛の踊り
2009/01/08(木) 00:18:41ID:w591GNpt0917名無しの笛の踊り
2009/01/08(木) 19:15:35ID:K4v+sF9dで、宇野氏は貧格がある。
0918名無しの笛の踊り
2009/01/08(木) 21:40:25ID:IhOk6L8oそれは間違い。
ちなみに>>903のDEREK JARMANのビデオ作品
ザ・スミス「女王は死んだ」
http://jp.youtube.com/watch?v=cf0XtRXKnmc
レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。