現在の吉田秀和の肉体は水戸市民の税金でつくられたようなものである。
死んだら「吉田秀和−人体の不思議個展」を水戸芸術館でやるべきだろう。
功績のあった人なので首部分はガラスケースに入れて常設展示が妥当だろう。
あまった部分はドイツの技術で石鹸にして市民に配布すべき。