【永遠の故郷】吉田秀和【名曲のたのしみ】
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0001名無しの笛の踊り
2008/06/02(月) 21:26:47ID:zS/4N/iF【前スレ】
http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1183953287/
【前々スレ】
思い違いが許されるのは、吉田秀和先生だけ!
http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1154333827
0314名無しの笛の踊り
2008/08/06(水) 20:56:01ID:o3WbX50Qそれまではもう何年か分からないくらい長い間、
火曜の再放送だった。
0315名無しの笛の踊り
2008/08/07(木) 07:58:26ID:uNLtkDvG「おはようございます。名曲のたのしみ、よしだひでかず(です)。きょうは・・・」
日曜の朝はこれ聞きながら起きて朝ご飯食べるのが習慣だった。
いつからか夜の再放送が始まって、夜聞く人に配慮したんだろうが
「おはようございます。」の部分を言わなくなった。
0317名無しの笛の踊り
2008/08/07(木) 13:33:40ID:dczTWWO313 :名無しの笛の踊り:2008/06/28(土) 20:44:41 ID:ol63l6FA
クーベリックについてはカルショーの本で索引で名前をさがし該当個所だけ読めばだいたい
このスレで書かれる程度のことはすべてわかるよ。あと吉田秀和の評も参考にしたらいい。
彼らは明らかにクーベリックをそれほど評価してないが、その理由はきっちり書かれている。
一つには社会面で人心掌握能力にいささか欠けるのだろう。個人としては極めて魅力的だが、
組織のトップになってぐいぐい引っ張るような力がない。これは彼の育ちによると思う。
もちろん傑出した才能あってこそだが、ヴァイオリンの巨匠の子に生まれ、音楽院を出れば
即指揮者のポストが用意されていたような育ちだ。田舎の歌劇場の切り盛りから始めねば
ならなかった多くの人のように、人間関係で揉まれる必要がなく、自分の理想で生きていられたのだ。
それが祖国の共産化で亡命してからは一変してしまい、50年代は辛酸を舐めたのだといえる。
もう一つは芸術面だろう。肺腑をえぐったり、磨き上げたりということは彼には必要なかった。
一歩引いたところで表現し、機知を解する人だけのために音楽をしていればよかったのが
彼の芸術だ。正直、あのような様式でよくメジャーレーベルに数多の録音を残せたものだと
意外な気すらする。しかも彼の正規録音は今でもほとんどが手に入る状態なのだが、
一体誰が買うのかとすら思う。
0318名無しの笛の踊り
2008/08/07(木) 22:51:15ID:tZwKEAabクーベリックをまったく言い当てていない。ぬるま湯演奏なんてクーベリックといちばん無縁。。
ピントはずれもここまでくるとあわれ
0319名無しの笛の踊り
2008/08/07(木) 23:30:50ID:ScoWeKaYそれが好きな人はクーベリックを聴けばいい。
漫画家でもヘタウマってあるから。
0320名無しの笛の踊り
2008/08/08(金) 00:02:03ID:tZwKEAab>一歩引いたところで表現し、機知を解する人だけのために音楽をしていればよかった
つてどこが言い当ててるんだ。しかもそれを吉田と重ねる?
来るってる。吉田産にもくーべりっくにも失礼極まりない。
0321名無しの笛の踊り
2008/08/08(金) 11:33:12ID:YDgmk1hk0322名無しの笛の踊り
2008/08/08(金) 13:17:56ID:oA2jLLC8クベに関しては昔はカラヤンやベームの通常盤を買えない貧乏人が
クベとかの廉価盤を買ってたのだが、今はどうなのだろう?
一方、吉田のを一体誰が読むのか?と問われれば団塊文系ということだろう。
批評に数式とかグラフが出てくるとトタンにwな奴ら
0323名無しの笛の踊り
2008/08/08(金) 20:44:13ID:aWwijXyo0325名無しの笛の踊り
2008/08/18(月) 11:27:36ID:tT+ggZPkあれは推薦書なのに吉田にしては主観入りまくりで面白かった。
「プッチーニはいってしまえば新派である。通俗小説のようなもので文学全集だったら入れてもらえないが音楽では入れざるを得ない」
みたいな嫌味な文章が書いてあっておかしかった。
さすがに今だったら書き直したいだろうなw
今のプッチーニはイタリアオペラの大巨匠で新派なんて貶す批評家がいたらさすがに恥かしすぎるよな。
でも当時の扱いはそんなもんだったんだろう。
0326名無しの笛の踊り
2008/08/18(月) 12:47:41ID:lFp96N4k0327名無しの笛の踊り
2008/08/18(月) 13:44:16ID:u6mq2Cx0ブラームスの回の最後の方からほとんど録音してますから
放送に登場した作曲家は、全部わかります。
それより、マエスレを見れば一目瞭然ですよ。
0329名無しの笛の踊り
2008/08/18(月) 19:16:08ID:hTQ8b1rzブラームスって80年代の終わりくらいでしたっけ?
僕は90年代まったく聞いてない時期があって、そこがすぽっと抜け落ちている。
ブラームス以降でもざっと挙げて頂けるとすごく助かります。
0330名無しの笛の踊り
2008/08/18(月) 21:03:03ID:0RH8TqW9>さすがに今だったら書き直したいだろうなw
>今のプッチーニはイタリアオペラの大巨匠で新派なんて貶す批評家がいたらさすがに恥かしすぎるよな。
音楽界全体も吉田翁もプッチーニに対する評価は当時と現在でそんなに変わってはいないから
今となっては恥ずかしいということにはならない。それに天才には違いないみたいなこと書いてるしね。
>>326
それはサン=サーンス評だろ。
フォーレのレクイエムが通俗の極みだなんてどこで書いてるの?
探しても見当たらないんだけど。俺の記憶ではクリュイタンスの演奏を聴いて
この曲には敬虔さと通俗性が共存してると感じた、みたいなことは
確かに書いてたが。
0331名無しの笛の踊り
2008/08/19(火) 00:58:16ID:kfk3T6mPとりあえず、>>304>>305は正解です。>>306ほとんど間違いです。
あと「フランス近代音楽選」という回があって、ダンディやショーソン、
フランクなどが取り上げられました。
もう少し暇なときに詳しく書きます。
0332名無しの笛の踊り
2008/08/19(火) 01:07:02ID:qPr4RanE> 音楽界全体も吉田翁もプッチーニに対する評価は当時と現在でそんなに変わってはいないから
> 今となっては恥ずかしいということにはならない。それに天才には違いないみたいなこと書いてるしね。
は?
変わってるだろ。
アバドやムーティがプッチーニを振りたがらないと批難される時代だぞ。
0334名無しの笛の踊り
2008/08/19(火) 07:47:58ID:uIPeuagMシューマンやブラームスより前だったと思うけど。
0335名無しの笛の踊り
2008/08/19(火) 16:42:14ID:fWdUNNL5>変わってるだろ。
>アバドやムーティがプッチーニを振りたがらないと批難される時代だぞ。
それはスカラ座の営業問題でしょう。オペラファンのプッチーニに対する熱狂は
吉田当人も同書でプッチーニを演らなければイタリアはおろか世界中の歌劇場が
やっていけないくらいだって書いてるよ。
0336名無しの笛の踊り
2008/08/19(火) 23:06:58ID:kfk3T6mP93年4月4日
ブラームス 最終回 交響曲第2番(ジュリーニ・ウィーンフィル)
93年4月11日
ショパン 第1回
95年2月12日
ドヴッシーと同時代の音楽家(近代フランス名曲選)
95年4月16日
ラベル第1回
(つづく)
0337名無しの笛の踊り
2008/08/20(水) 17:50:12ID:uzKa6RZI0338名無しの笛の踊り
2008/08/20(水) 22:13:42ID:mDBJLPEd0339名無しの笛の踊り
2008/08/23(土) 22:00:30ID:qEVwPMG3”私は、今度の機会に、このレコード(クリュイタンス指揮のレクイエム)をきいてみて、
なるほど見事な演奏だと感心したことは事実だが、それと同時に、この指揮者の剛気で、
明快で、一点のごまかしもない棒の下では、たとえば≪サンクトゥス≫のような、
あのハープの甘い響きをともないながら、合唱が、男声と女声で交誦しあう部分など、
あまりに劇伴音楽じみた、安手の音楽に聞こえてきはしないか?といいたくなった。
それが、フォーレのこのレクイエムの実体に則したものであるのか、それとも、
本来この曲はそういうものではないのか。こういうことは、簡単に言いきってはならないものだろうし、
私はそういうものの言い方には警戒的な人間であるのだが、しかし、この演奏をきいていると、
名演であればあるほど、この点が気になってくるのである。”
(『世界の指揮者』)
0341名無しの笛の踊り
2008/08/24(日) 14:56:18ID:pxFvGezA〜HHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHK
ヤスデ;実物大
0342名無しの笛の踊り
2008/08/24(日) 15:35:24ID:kQWvFMNnムカデだとこうなるの?
0343名無しの笛の踊り
2008/08/25(月) 22:25:00ID:Rzdiprz0ところで1回目小鳥のさえずりみたいなのが聞こえたんだけど
あれは自宅収録だったのかな?
0344名無しの笛の踊り
2008/08/30(土) 21:39:45ID:tjl0VAD90345名無しの笛の踊り
2008/08/30(土) 23:15:27ID:EkS+zvOn0346名無しの笛の踊り
2008/08/31(日) 00:23:09ID:dLSQIGrV0347名無しの笛の踊り
2008/08/31(日) 00:25:41ID:C67nUxnuランク付け不可能
0348名無しの笛の踊り
2008/08/31(日) 00:42:39ID:7FW6Kvtc0350名無しの笛の踊り
2008/08/31(日) 02:02:48ID:C67nUxnu0351名無しの笛の踊り
2008/09/03(水) 05:01:18ID:SiA5F899そう思うと、ラジオだけどレギュラーをしている吉田秀和はすごいなと思いました。
0352名無しの笛の踊り
2008/09/04(木) 14:12:08ID:AQMaeklm俺は高校生の時に聞いた、ショスタコーヴィチの4回目くらいが初めてだった。
途中、(バーバラの関係で?)とてつもなく悲しそうな声で弦楽四重奏曲第15番やら、
交響曲第14番をかけて、聞いてるとこの人死ぬんじゃないかと思ったくらいだった。
プーランク聞いてるよ。毎回洒脱な曲で面白い。
0353名無しの笛の踊り
2008/09/04(木) 14:14:47ID:gid+y85Eフォレのレクイエムをがんがんかけて送り出したいのだが。
0354名無しの笛の踊り
2008/09/04(木) 14:19:20ID:0W4pStX80355名無しの笛の踊り
2008/09/04(木) 14:28:32ID:aHhdRCmO0358名無しの笛の踊り
2008/09/08(月) 14:33:34ID:w19oSyorリストも?
0359名無しの笛の踊り
2008/09/08(月) 15:47:49ID:+TBYR4MFジジイ曰く低俗な曲
0360名無しの笛の踊り
2008/09/12(金) 16:41:20ID:KJ4wECw8彼の低俗が一方的なんだ
プッチーニが嫌い、チャイコも嫌い、ラフマニノフとかも嫌いかも
甘いメロディーが嫌いなんじゃないか?
酒も飲まないのにな
0362名無しの笛の踊り
2008/09/12(金) 17:16:21ID:BD0pGZ2Rということなのだろう
0363名無しの笛の踊り
2008/09/12(金) 21:33:31ID:wTXBkFcHいかにも聴き専出身という感は否めませんね
許や片山もそうですが、
楽器ができなくても音楽評論家になれるものなのでしょうか?
0364名無しの笛の踊り
2008/09/12(金) 21:45:06ID:HHx6a9iB基礎はあるといえよう。
0365名無しの笛の踊り
2008/09/12(金) 21:45:59ID:wTXBkFcH0366名無しの笛の踊り
2008/09/12(金) 22:37:56ID:zbQDUwSNそりゃありえるよ。楽器を演奏するのは肉体だけど、楽譜を読みこなす
のは頭だもの。
ちょっといやらしいたとえだけど、たとえば乙武氏に音楽の才能があっても
ピアノは演奏できないわけで。
0367名無しの笛の踊り
2008/09/12(金) 23:33:12ID:w1M5+seOホモつながりだったのか。わかります。
0368名無しの笛の踊り
2008/09/12(金) 23:38:35ID:RjlDDQ9c0369名無しの笛の踊り
2008/09/12(金) 23:51:38ID:p79rRAQoプロの音楽家じゃないんだし評論家としてはそれで十分だわな
0370名無しの笛の踊り
2008/09/12(金) 23:56:02ID:IgL0TXPE佐渡裕はフルート、シズオ・Z・クワハラはサックス専攻。
0371名無しの笛の踊り
2008/09/13(土) 00:51:51ID:WygiflBQ人前で弾いたことがあるって、対談かなんかで話題になってるのを読んだ記憶があるのだが
(もしかしたら江藤ではなく,その対談相手の思い出だったかも)
0373名無しの笛の踊り
2008/09/13(土) 01:49:31ID:d326GWNf江藤は弾けないだろ。それは河上徹太郎だろ。
0374音楽の教養のない俺の素朴な疑問
2008/09/13(土) 02:23:35ID:PO6tWVYAわざわざ言語を使わない表現を追求しているのに、
それを言語で表現する芸術評論が可能なのか?
それが出来ていると思う人が多いから、
吉田翁に仕事の依頼があるのだろうけれど。
番組での説明や翁の全集とか読んでみたが、
俺には正直さっぱりわからない。
翁の説明を理解するにも、難しい音楽の理論とか必要なのか?
0375名無しの笛の踊り
2008/09/13(土) 02:33:33ID:WygiflBQすみません、私も記憶が曖昧でw 対談ではなく鼎談とかだったかも。で、
「えー、○○さんてドビュッシーでリサイタルやったんですか?スゲー!」
てな(イメージ)発言があったとの記憶。
私もドビュッシーを人前で弾く、なんてのは想像できないのでスゲーと思いました。
尤も私はピアノそのものが弾けませんが
0377名無しの笛の踊り
2008/09/13(土) 06:36:38ID:H4b/Xaso翁の文章で、譜例や、楽曲分析が出てくるが、
楽譜の読めない俺にはその部分はちっとも
分からないから読み飛ばしてる。
翁は、譜例や楽曲分析で悦に浸っている。
0378名無しの笛の踊り
2008/09/13(土) 10:35:34ID:TIL7046z0379名無しの笛の踊り
2008/09/13(土) 11:11:48ID:JRq2uj1k0380名無しの笛の踊り
2008/09/13(土) 11:26:23ID:U6emCv9R0381名無しの笛の踊り
2008/09/13(土) 12:44:06ID:85JlHoavそれは秀和だけ批判してもしょうがない。
今だってプッチーニやチャイコフスキーが十八番です
なんて指揮者は世界的にも二流扱いだからな。
0383名無しの笛の踊り
2008/09/13(土) 18:09:15ID:x12NWvyj吉田さんが好きなのではなく、
彼を馬鹿にして楽しむことがお好きなようだ。
老い先短い人を笑い者にするのは、実に悪趣味。
0384名無しの笛の踊り
2008/09/13(土) 18:26:21ID:eOtQ2sclちょっとドキッとする
0385名無しの笛の踊り
2008/09/13(土) 23:25:58ID:s05UBS3EAGE
age
0386名無しの笛の踊り
2008/09/14(日) 21:18:15ID:lq07VPMd0387名無しの笛の踊り
2008/09/14(日) 23:36:41ID:LcGjqM2L0388名無しの笛の踊り
2008/09/17(水) 12:12:51ID:iDhAj577http://www.kamakurabungaku.com/exhibition/next.html
吉田秀和展 10月4日 − 12月14日
0389名無しの笛の踊り
2008/09/17(水) 13:22:28ID:R6wNP1J00390名無しの笛の踊り
2008/09/18(木) 04:02:49ID:vMW6UmUHこのCD買おうかな
0391名無しの笛の踊り
2008/09/28(日) 14:09:56ID:mNlFBgxxマニアックなシンフォニーとか良くエアチェックしたよ。小学生の小遣いで
LPなんて夢だったからな、随分とお世話になったものだ。
しかしこの人話が長い上に曲始まるタイミングがはっきりせんものだから、
録音ボタン押すタイミング良く失敗したな。
いつかベームの40番放送したときは、明らかに曲の冒頭と秀和爺の声が
かぶっていたという。
0392名無しの笛の踊り
2008/09/28(日) 14:11:36ID:ph1IJ48w0393名無しの笛の踊り
2008/09/28(日) 16:02:48ID:lTt1X7OI0394名無しの笛の踊り
2008/10/01(水) 21:58:58ID:kuWysd580395名無しの笛の踊り
2008/10/01(水) 22:02:43ID:4P3V6f8L「近来の快著」だからね
ttp://www.asahi.com/culture/update/1001/TKY200810010303.html?ref=rss
0396名無しの笛の踊り
2008/10/01(水) 23:53:57ID:ASOEoh+kttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081001-00000102-mai-soci
0397名無しの笛の踊り
2008/10/01(水) 23:54:46ID:YCHekqHH0398名無しの笛の踊り
2008/10/01(水) 23:57:35ID:4P3V6f8L「新人類」受賞といえよう
0399名無しの笛の踊り
2008/10/02(木) 22:31:51ID:ctsD2No8税金はどうなる
0400名無しの笛の踊り
2008/10/05(日) 18:18:24ID:B+tL/VC0鎌倉文学館での「吉田秀和展」、昨日(10月4日)行ってきました。大変良かったです。
旧制中学時代(小樽中学?)の成績表が展示してあって、10段階評価でどの科目も
10か9という成績。やっぱ秀和さんは幼少期から賢かったんだなあって
あらためて感動しました。町者の息子だしね。
0401名無しの笛の踊り
2008/10/05(日) 21:36:20ID:/lGCpWFb0402名無しの笛の踊り
2008/10/05(日) 23:20:08ID:YbKlTzuy0404名無しの笛の踊り
2008/10/06(月) 04:22:27ID:y7hi60KS書いてる本人は、ノンフィクションに見せかけたフィクションだと分かって書いてるのね。
ノンフィクションに見せかけた方が、大衆受けして、書いた本が売れるから。
責任追及されたら、後で「あれはエンターテイメントでした。真に受けていた方々
には申し訳ないと思っている」などと言ってお茶を濁す。
上手い商売のやり口だが、俺はもうその手には乗らねーよーだ。
0405名無しの笛の踊り
2008/10/06(月) 05:18:37ID:kDgF+/SRああ、かなり前の記事だけど、最近は私が始めた音楽評論の分野も本当に充実してきたという話の中であった。
プレトニョフのピアノとガンシュ/ロシア・ナショナル管のベートーヴェンピアノ協奏曲集の新譜評で
宇野が第4番だかの第5番だかの高速演奏について「これはやりすぎ」とか評していた。それに関して吉田は
確かにテンポやアクセントが独特だったが、「やりすぎ」という表現はどういう意味かしら、「宇野さん」は独特の表現をする人だけど。。
というような煮え切らないことを長々書いていた、
と記憶するが。。。
0406名無しの笛の踊り
2008/10/06(月) 06:32:42ID:y7hi60KS「やりすぎ」という表現はHな意味かもしれねえぞ。
吉田先生もそこまで詮索しなくていい。
0409名無しの笛の踊り
2008/10/06(月) 16:50:09ID:DbBNfPuy0410名無しの笛の踊り
2008/10/06(月) 23:56:31ID:sJQ83Fvu受験生5人のうち合格者4人だよ。
さらに「もう一人も出来がいいから合格させようか」(担当教授)
という世界ですよ。
0411名無しの笛の踊り
2008/10/06(月) 23:58:29ID:UdA07WAy0412名無しの笛の踊り
2008/10/07(火) 01:37:23ID:poji9x3J進学する連中なんてほんの一握りだった時代だろ。
今は、バカでも普通の家庭に生まれれば、大学くらい誰でも
行ける時代だからな。
0413名無しの笛の踊り
2008/10/07(火) 11:36:50ID:pbynL6Il吉田が生きているエネルギーの代償として
アフリカの子供が毎日数人は死んでいくのである。
0414名無しの笛の踊り
2008/10/07(火) 11:41:27ID:F+8jFa8z■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています