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【永遠の故郷】吉田秀和【名曲のたのしみ】

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001名無しの笛の踊り2008/06/02(月) 21:26:47ID:zS/4N/iF

【前スレ】
http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1183953287/

【前々スレ】
思い違いが許されるのは、吉田秀和先生だけ!
http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1154333827
0138名無しの笛の踊り2008/06/25(水) 05:18:44ID:CiN6MrPT
>文化勲章受章者相手に2ちゃんで虚しいね

まさにそうw
文化勲章の権威を肯定する奴(>>137他)@2ちゃん
って相当虚しいwww
朝日新聞とかの権威も凄いんだろうな、こいつらの中じゃw
0139名無しの笛の踊り2008/06/25(水) 06:26:46ID:BlDsTyYf
年間一千万円か
吉田氏 意外とカネにはうるさいな
0140名無しの笛の踊り2008/06/25(水) 08:14:40ID:CiN6MrPT
加藤智大に1千万上げてたらあんな事件は起こさずに、外遊したりしてw
後に優れた作家になったはず。ここに日本の矛盾がある!
秋葉原の真の犯人は若年層を抑圧している1千万円吉田。
吉田しでかす武藤舞さん殺し!
0141名無しの笛の踊り2008/06/25(水) 09:38:17ID:l3NRWs/U
凄い解釈の持ち主、現る
こいつだけには何を言っても無駄な模様
0142名無しの笛の踊り2008/06/25(水) 13:12:46ID:cpt/8Z9U
チャイコが嫌いなのは、ハンスリックと同じだね。
0143名無しの笛の踊り2008/06/25(水) 20:48:35ID:PpZDxidP
>>142
リストが嫌いなのもまたハンスリックと同じか。
だけどワーグナーの評価は全く違うな。
0144名無しの笛の踊り2008/06/25(水) 21:14:41ID:eaZe1siZ
1913年生まれということは…。

彼が生まれた年は、まだリャードフ(1855-1914)も、生きていたんだな。すげぇw。
0145名無しの笛の踊り2008/06/26(木) 01:12:59ID:50tvKGEI
>>144
なぜリャードフw

吉田氏は、子孫にお金を残してあげようとして多額の給与を受けてるのかな
それとも骨董の趣味があるとか
0146名無しの笛の踊り2008/06/26(木) 06:41:36ID:Yy3KGb4t
俺の親父が若い頃、バイロイト祝祭劇場に行ってみたら、柱に
「吉田秀和」と落書きがあり赤面、あわてて消したそうだ。
吉田失脚のチャンスだったのにw残念。
0147名無しの笛の踊り2008/06/26(木) 07:55:52ID:8fSZcbaq
岐阜女子短大が若い頃書いたに違いない。
0148名無しの笛の踊り2008/06/26(木) 10:15:42ID:aQjkT31K
なんか盛況新聞ぽいな。
0149名無しの笛の踊り2008/06/26(木) 18:48:19ID:+OCrNbXu
>>146
お茶目な先生らしいほほえましいエピソードですね。
0150名無しの笛の踊り2008/06/26(木) 22:42:42ID:bCqxmJK9
吉田さんの文章を読むと、無性にその曲が聴きたくなる。

これって評論家としてはやはりスゴい人なんだな、と思うよ。
0151名無しの笛の踊り2008/06/27(金) 01:14:45ID:2/RcDDgl
いやスゴイのは付和雷同型のオマエの気質の方w
0152名無しの笛の踊り2008/06/27(金) 02:21:13ID:XuuqqZZz
>>150
そうだよね
宇野あたりだと「又なんか言ってるよw」で終わりだもんなー
0153名無しの笛の踊り2008/06/27(金) 08:14:25ID:K8kLItO4
>>150
確かに吉田の文章はセンスがいい。
そして外国語が読める。ここが最大の強みだな。

センス+語学力、両方をきちんともってる評論家って日本には少ないね。
2chにはなおさらだけどw
0154名無しの笛の踊り2008/06/27(金) 09:33:38ID:SQbgAsfE
語学力って重要だね
0155名無しの笛の踊り2008/06/28(土) 01:05:35ID:lCkf+tQG
Mr. Yoshida accompanied a Mito chamber orchestra and went to the Continent.
Only rich people enjoyed performing in the locale.

However, it doesn't know a kuraota of Japan why.
Even if you know the do not carry of the magazine.
0156名無しの笛の踊り2008/06/28(土) 01:24:07ID:qkbPSWDa
厨房英語w
0157名無しの笛の踊り2008/06/28(土) 01:46:29ID:mdgVGJMn
馬鹿丸出し
0158名無しの笛の踊り2008/06/28(土) 05:35:15ID:rimKrcI9
業界の為に文化勲章戴いた、てなこと言ってたな。
醜い輩、結局日本の土建屋体質が抜けないんだねw
0159名無しの笛の踊り2008/06/28(土) 12:44:12ID:YqemNK8N
>>150
>吉田さんの文章を読むと、無性にその曲が聴きたくなる。

まったく同感。「私の好きな曲」や「LP300選」を読みながら
出てくる曲を片っ端から聞いていった高校の頃を思い出したよ。
0160名無しの笛の踊り2008/06/28(土) 12:54:47ID:TQ6Tqiww
「ソロモンの歌・一本の木 」(講談社文芸文庫)
が良かった。
この人の文章は透徹してて美しい。
0161名無しの笛の踊り2008/06/28(土) 20:50:31ID:ol63l6FA
LP300選はルネサンスや初期バロックのあたりが高価な古楽LPセットの所有を前提にしており
つらかった。今ならDHM50CD箱あたりを使って気楽に書けるんだろうがな。
0162名無しの笛の踊り2008/06/28(土) 21:32:59ID:t2Na2LPs
>>159>>161
LP300選のころの彼は、曲の好き嫌い、価値のありなしがかなり主観的に
はっきりと書かれていて、多くのファンがいるチャイコフスキーやショパン
が相当にぼろくそに言われていたのに気を悪くした人も多かったと思う。
0163名無しの笛の踊り2008/06/29(日) 02:47:17ID:ZKt03unJ
俺はほとんど吉爺と趣味が同じだったんで気を良くしていた人だった
0164名無しの笛の踊り2008/06/29(日) 02:50:19ID:sBTnZz75
ブルックナーは4番?(ププ
マーラーは大地だけ?(プププ

当時厨房の俺でもそんな感じだったけどな。
0165名無しの笛の踊り2008/06/29(日) 02:59:32ID:Qz1EVXTe
ブルックナーもマーラーもいらないよ。
0166名無しの笛の踊り2008/06/29(日) 03:22:29ID:+RgEmO0n
オペラを書けない奴なんて全部いらないよ。
0167名無しの笛の踊り2008/06/29(日) 06:24:56ID:8CqgTzb3
それにしても、ここは「LP300選」をリアルタイムで読んだ世代が多いのか?

ううむ、恐るべき年齢層の高さだな。
オレは父の買った全集の一冊でずっと後から読んだ口なのだが。
0168名無しの笛の踊り2008/06/29(日) 06:58:05ID:w2Itnrpp
翁の一番好きな作曲家ってやっぱりシューベルトなのかな。もしかしてハイドン?
(ちなみに俺は20代の大学生で、丸谷才一のエッセイが好きでそのきっかけで高校生の頃に吉田の文章好きになった。)
0169名無しの笛の踊り2008/06/29(日) 08:15:18ID:3OtMe5zS
LP300選(名曲300選)って書かれたのはいつだっけ?
60年代くらい?70年代にもかかってた? 時代的制約は仕方ない。
70年代になってようやく古楽台頭の兆しが見えてきたり、
マーラーブームが始まろうとしてたわけだしね。

俺はLP300選は愛読したけど、吉田さんの挙げてた曲はもちろん
逆にあまり評価されてない曲がかえって聞きたくなったものだった。
読ませる文章とは、つまりはそういうことじゃないかしら。
0170名無しの笛の踊り2008/06/29(日) 08:35:43ID:SCPPHVQr
>つまりはそういうことじゃないかしら。

プ
0171名無しの笛の踊り2008/06/29(日) 08:52:04ID:DAlO2hq7
>つまりはそういうことじゃないかしら。
>つまりはそういうことじゃないかしら。
>つまりはそういうことじゃないかしら。
0172名無しの笛の踊り2008/06/29(日) 09:36:05ID:3OtMe5zS
ふふ、やっぱり釣れるもんなんだね。
吉田さんの「〜かしら」止めってw
宇野氏の{いえよう」ほど浸透してないのが惜しい。
0173名無しの笛の踊り2008/06/29(日) 09:39:48ID:DAlO2hq7
>>172
>>172
>>172
0174名無しの笛の踊り2008/06/29(日) 09:45:29ID:p34CUJJ+
>>167
読んだ言い訳に自分の若さを強調するとは賢い人ですね。
0175名無しの笛の踊り2008/06/29(日) 10:06:15ID:TMOFthak
90歳過ぎるとお金を出す機会はそうそうないでしょう。なにしろ外出され
ないんだから。
それでも寄付なんかしないのは、何かあったときにはお金が大事だ、ということ
で、お金を手放すことの恐怖、お金が減る事の恐怖でしょう。
命もお金で維持できるみたいな感覚になるw
0176名無しの笛の踊り2008/06/29(日) 10:11:22ID:sBTnZz75
>>169
70年代じゃないの。80年代には新潮文庫で出ていたから気軽に買えたんだよ。
0177名無しの笛の踊り2008/06/29(日) 10:20:45ID:Q8CBw5/2
>>176
>70年代
もともとの「芸術新潮」の連載は1960年代。
その当時本が出て、1970年代に全集が出たとき改訂されている。
ちなみに自分はその全集で初めて読んだ世代orz
0178名無しの笛の踊り2008/06/29(日) 12:20:18ID:cbDqOibb
60年代ならブルックナー・マーラーの扱いはそんなもんだろうな。
70年代の小学館の「世界の大音楽」っていうクラシック全集が実家にあるが、ブルックナーとマーラーは一曲も入ってない。
0179名無しの笛の踊り2008/06/29(日) 22:14:33ID:pbJalaqI
70年代の千趣会の家庭名曲集だと
ぶる4と大地の歌がかろうじて入っていたな
0180タコ派 時々 ヒンデミット派2008/06/29(日) 23:12:32ID:yXAuDV2n
数年前にショスタコーヴィチも扱って貰ったけれど、余りよいコメントがなかったな。
どうせブルックナーやマーラーよりマイナーだよ。

まあ、翁がヒンデミットを取り上げる機会はないでしょうね。
0181名無しの笛の踊り2008/06/29(日) 23:22:40ID:SZSx0m7F
俺は90年代前半の高校時代に学校の図書館にあった吉爺全集をせっせと借りて読んでいた口。
新潮文庫の『私の好きな曲』と『LP300選』もその頃に買って読んでいたし。今でも読む。
0182名無しの笛の踊り2008/06/30(月) 07:00:04ID:B3bl7LXJ
元NHKの経済学者が秋葉原事件の原因は加藤個人の資質もあるが
吉田のようなノンワーキングリッチの存在が大きいと分析している。
全くそのとおり、「死ぬほど退屈」な吉田の存在が加藤を追い込んだ。
吉田は1千万円を武藤舞さんの遺族に慰謝料として払え、このゴクツブシ老人め
0183中村中学出身の中村中2008/06/30(月) 07:28:33ID:u3K7pSxB
>> 吉田さんの「〜かしら」止めって

地方都市出身だが、ドラエモン「のび太」の発する「〜かしら」
には、非常に違和感を感じていた。

どうして、女性のような話し方をするのだろうか、と。

都会の男性のみが「〜かしら」と発するのだろうか?

オレは、それはオカマ臭くて使えない。
0184名無しの笛の踊り2008/06/30(月) 07:56:07ID:fTyzvLLq
上で出ている『ソロモンの歌』『私の好きな曲』は名著だね。

吉田秀和全集の完全文庫化とか実現しないかな。
0185名無しの笛の踊り2008/06/30(月) 10:25:10ID:OLhNOLNy
>>183
自分も「〜かしら」に違和感があって、女性が使うのもキモイくらい。
ただ、御大と同世代の文化人の書くもので「〜かしら」で止めてるのもあるから、
そこらへんは時代の違いってことかな。
0186名無しの笛の踊り2008/06/30(月) 11:13:09ID:eDX6+90Y
そう。
だから翁と同世代の文化人が使うのは良いのだが、それをパクってここで使う奴は、馬鹿にしか思えない。

まして>>172
>宇野氏の{いえよう」ほど浸透してないのが惜しい。

とか、もうどんだけ阿呆なんだと。
0187名無しの笛の踊り2008/06/30(月) 11:31:36ID:WS341ZJn
わたしも「かしら」つかうけどな。
それは吉田秀和ではなく藤子不二雄や長谷川町子(カツオくんが使うのだ)の
影響なのがぬるいんだが。
0188名無しの笛の踊り2008/06/30(月) 12:05:03ID:fTyzvLLq
話し言葉と文章語の違いもありそう。
話し言葉だとやっぱり女性の言葉って印象が強い。
でも文章語だとあまり違和感はない。あくまで自分の語感だけど。
0189名無しの笛の踊り2008/06/30(月) 12:18:46ID:mhoGH6s1
かしら。とはそもそも「か知らぬ」の変形であり、「かしらん」と表現する場合もある。
係助詞「か」に動詞「し(知)る」の未然形と打消しの助動詞「ず」の連体形の付いた「かしらぬ」
の音変化であり、江戸〜昭和中期の江戸・東京においては男性女性問わず使われていた。
文化人と言うよりも昔の東京言葉の残滓と言った方がいいかも知れない。ゆえに
のび太やカツオが使っていてもおかしくないわけだ。
吉田秀和は日本橋の生まれで典型的な江戸っ子であるから、当然のことなんだろうな。

翻って>>170は自分の言葉として使ったのではなくて、単に吉田秀和の物まねとして
使っただけであろうからパクって使うという意味ではないでしょう。
いえよう
0190名無しの笛の踊り2008/06/30(月) 12:37:45ID:fLzpp0yi
落語ファンのアタシにも染み付いてるかもしれん>「〜かしら」
0191名無しの笛の踊り2008/06/30(月) 13:26:00ID:q9ymynkP
>>189,185
3ks

いえようは、使いやすいが、、、

かしら?は使いにくいといえよう!

と使うのかしら。
0192名無しの笛の踊り2008/06/30(月) 13:59:18ID:mhoGH6s1
といっていいんじゃないかしら、といえよう。
0193名無しの笛の踊り2008/06/30(月) 14:17:30ID:q9ymynkP
それを流行らすの?
「、、、かしら、といえよう!」

.
例:
「この旧録音盤について、これはこれで名盤かしら、といえよう!」
0194名無しの笛の踊り2008/06/30(月) 14:59:18ID:Rk0Xwema
文章も痛快だが内容も素晴らしい。近来の快著ではないかしら、といえよう!
0195名無しの笛の踊り2008/06/30(月) 15:02:23ID:e7q26R1L
この流れワロタ。
名スレと化しつつあるのではないかしら、といえよう!
0196名無しの笛の踊り2008/06/30(月) 15:45:43ID:qwqdHLHM
>>189
「ほんとかしら?」「好きさ大好きさ!」 ♪ ♪

島倉千代子さんも、そう歌ってましたね。題名は忘れた。
0197名無しの笛の踊り2008/06/30(月) 15:50:10ID:0IsQkoUx
>>196
「本当は せつない夜なのにどうしてかしら」
「こわれた大切なものといつか又あえる日がくるかしら」
「どこかで まちがえたかしら」
YUKIにけっこうあるね

「斜め後ろ頭ら辺に痛い程視線感じないかしら」
「しかし何故にこんなにも 眼が乾く気がするのかしら」
「只 易々と 泳いで行くのかしら」
椎名林檎にもあるけど
0198名無しの笛の踊り2008/06/30(月) 17:25:28ID:TcWgFIHq
かしら>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>いえよう
0199名無しの笛の踊り2008/06/30(月) 20:55:55ID:C7GstiCB
興味深い記述を発見した。「芸術の体系」アラン/長谷川宏訳 光文社古典新訳文庫より

…そして、ほかに共同の神聖な儀式がない以上、厳密な区切り目をもち、さまざまな
決断がなされ、終局へと足早にむかうミサこそが、たぶん音楽劇にもっともふさわしい。
…要するに、音楽劇はけっして贅沢なものではなく、必要なものー貧しい人々にとって
必要なものーだ。それは都市の民謡だといってよい。都市の人々の窮屈な生活、忙しい仕事、
季節感のない日々、機械的に過ぎていく時間などを思い、そのなかで必要なものが刻一刻、
満たされていくことを考えると、ワーグナーの楽劇の冗漫さにたいして厳しい判断を下し
たくなるのは、理に叶ったことといえるのだ。(第5章 演劇から)

このようなアランの指摘に対して翁シンパはどう思うのかしら?
0200名無しの笛の踊り2008/06/30(月) 21:34:23ID:8ZFdGmp4
「理髪店に行こうとして道に迷い慌ててしまった」 男性(86)が軽トラックで高速道路13キロ逆走 山陽自動車道


二十九日午前十時十分ごろ、三木市鳥町の山陽自動車道三木小野インターで、加東市内の農業の男性(86)が軽トラックで上り線に入り、加古川北インターまで約一三・五キロを
逆走した。事故やけが人はなかった。

軽トラックとすれ違った車から一一〇番通報があり、約二十分間にわたって加古川北-三木小野間の上り線が通行止めとなった。

兵庫県警高速隊が捜索していたところ、加古川北インターの料金所の手前で路肩に止まっている軽トラックを 発見した。同隊が道交法違反(通行区分違反)容疑で調べている。

男性は小野市内の理髪店に行こうとしていたといい「道に迷って慌ててしまい、一般道と勘違いして走ってしまった。 申し訳ない」と平謝り。同隊は、家族を呼んだ上で厳重注意をし、男性を帰したという。

神戸新聞 http://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/0001184601.shtml



翁も気をつけろよ・・・
0201名無しの笛の踊り2008/07/01(火) 08:55:15ID:YetXoLQL
>>200
運転はしてないだろw
0202名無しの笛の踊り2008/07/01(火) 12:12:08ID:3L0bnv2Y
音楽ライターの仕事は減る一方といえよう
このすれは彼らの憂さ晴らしの場と化しているのかしら
0203名無しの笛の踊り2008/07/01(火) 17:21:07ID:ORfOtoOc
>>201
いつも運転はタクシーの人とかがするのかしら、といえよう!
0204名無しの笛の踊り2008/07/01(火) 17:38:40ID:no5xPbZ+
>>199
アランは音楽を解さなかった。彼は多くのフランス人と同じ程度の
音楽的素養しかなかったのかしら。
0205名無しの笛の踊り2008/07/01(火) 17:50:31ID:IVoM7RRF
>>204
このスレ的には、
…音楽的素養しかなかったのかしら、といえよう!
と書くべきではないかしら、といえよう!
0206名無しの笛の踊り2008/07/01(火) 23:02:37ID:Mbdy47+/
>>205
読んで見ればわかるよ。かしら!
0207名無しの笛の踊り2008/07/02(水) 02:20:23ID:q1kwAix5
そんなお下品ないえよう語法を吉爺スレで流行らせていいのかしら。
0208名無しの笛の踊り2008/07/02(水) 08:33:14ID:QBbD6jpN
もちろんかまわないんだなといえよう。

下品なところがきれいごとでない凄まじさの極みなのかしらといえようなのだ。
0209名無しの笛の踊り2008/07/02(水) 09:46:02ID:Vy+YIeTv
いえよう、かしら、をNGワード登録完了しますた
0210名無しの笛の踊り2008/07/02(水) 12:42:39ID:eZYDQckf
かしら《助詞》(「…かしらん」の転。明治以降の語。主として女性が用いる)
@体言と同等の語につづき、不審・疑問の意を表す。かしらん。「これ――」「よかった――」「どうしたの――」「何――」
A否定の助動詞「ない」「ぬ」につづき、願望・依頼の意を表す。かしらん。「早く暖かくならない――」「見ていただけません――」
B活用語の連体形につづき、危ぶむ意を表す。「うまく、いく――」
功辞苑から
0211名無しの笛の踊り2008/07/02(水) 12:49:19ID:s5Sr8lQ3
「ぬ」につづくかしらは女性語には聞こえないなあ。
0212名無しの笛の踊り2008/07/02(水) 14:00:23ID:5EOQZD2a
gooに載ってる「大辞林」だと

>〔「か知らぬ」の変化した「かしらん」の転。近世江戸語以降の語。現代語では、女性の話し
>言葉に用いられる〕

というのが冒頭にあるから、江戸の尾てい骨の時代の人は男性でも「かしら」を使う
ということかしら
0213名無しの笛の踊り2008/07/02(水) 17:26:38ID:YV02J5Dt
そうです。
そういうのは今でも江戸落語には保存されてるんで、こちとらその影響で
使っちまうぜ。ちくしょうめ。
0214名無しの笛の踊り2008/07/02(水) 17:57:15ID:dbHZ8eZA
おかしら、てえへんだ。というのもだめなのか?
0215名無しの笛の踊り2008/07/02(水) 18:02:34ID:p+09JBwt
からくれないに水くくる、とわ
0216名無しの笛の踊り2008/07/02(水) 21:34:12ID:2e/+QgJw
たいのおかしら付き
0217名無しの笛の踊り2008/07/03(木) 00:43:04ID:YEFNJPjr
めざしのおかしらつき
0218名無しの笛の踊り2008/07/03(木) 00:54:19ID:etyqdbj7
底抜けに〜
0219名無しの笛の踊り2008/07/03(木) 12:15:34ID:Gb9uW09r
「いいか、誰が来ても俺は越後屋の旦那の所にいたと言え。ようくわかったな。」
「へい。おかしら。手はず通りに」
0220名無しの笛の踊り2008/07/05(土) 00:54:45ID:hLcX3Uah
名曲のたのしみ、チャイコフスキーの次は誰だろう。
ハイドンだとうれしいな。長すぎるか。。。
ベルク、ウォルフ、バルトーク、ブリテンとかかな(ry
02212202008/07/05(土) 00:59:24ID:hLcX3Uah
ごめん、訂正。
 ×誰だろう→○誰かしら
 ×ブリテンとかかかな→○ブリテンとかかしら
@体言と同等の語につづき、不審・疑問の意を表す。かしらん。
0222名無しの笛の踊り2008/07/05(土) 01:23:22ID:SK1XK2hq
>>220
ハイドンだと、爺が先に逝って100%未完に終わると思う。
0223名無しの笛の踊り2008/07/05(土) 02:09:00ID:iVJ3H/ms
ふふふ、それはどうかな。
0224名無しの笛の踊り2008/07/05(土) 08:28:56ID:8uq0gYrb
>>220
ベルク、バルトークはすでにやったような…

個人的にはバッハだな。当然途中で未完に終わるだろうが、
生涯最後の仕事にバッハほどふさわしい作曲家はいないだろう。
翁もバッハの途中で…なら本望では。
0225名無しの笛の踊り2008/07/05(土) 15:35:07ID:Flh1qEl0
ルー語変換があるようだから、秀和語変換とか作ってくれ誰か
0226名無しの笛の踊り2008/07/05(土) 15:58:52ID:SSs/KlmK
秀和システムが作るのか
0227名無しの笛の踊り2008/07/05(土) 19:45:26ID:KWUxK2P0
爺、海外行くから当分連載休むって出てたし、こんだけ元気なら100歳までいく気も。。
よって俺もハイドン希望。
0228名無しの笛の踊り2008/07/05(土) 22:30:30ID:2jvKT8oS
あのー、逆に今まで取り上げた作曲家ってどれくらいいるんですか?
自分は今やってるチャイコフスキーから聴き始めた若輩リスナーなもんで…。
「名曲のたのしみ 吉田秀和」で検索したけど、
残念ながらまとめサイトみたいなのはなかった。
メンデルスゾーンは既出らしいね、聴きたかったな。
0229名無しの笛の踊り2008/07/05(土) 23:21:11ID:n3khzf1G
しかし文系団塊腐臭のキツーイすれだなw
0230名無しの笛の踊り2008/07/05(土) 23:35:07ID:VKVtUfY1
ヒンデミットは今後もないだろうな。
0231名無しの笛の踊り2008/07/06(日) 00:12:58ID:QJMvjyWw
30年位前にバッハやってた
気がするんだけど
0232名無しの笛の踊り2008/07/06(日) 00:25:33ID:1umjovb+
>>224
バッハに還れですな
0233名無しの笛の踊り2008/07/06(日) 00:47:21ID:zaLa6pKI
ヴイヴァルデイ希望します
0234名無しの笛の踊り2008/07/06(日) 08:36:48ID:gU3VLOTH
名曲の楽しみってもともとはモーツァルトの全曲放送から始まったんじゃなかったっけ?
それが80年代前半くらいで、モーツァルトは後にもう一度、都合2ツィクルス放送した。
>>228
過去スレで主な作曲家名が挙がってた。前々スレくらいだったかな。
主要作曲家はすでに放送済みが多くて驚いた記憶がある。
>>230
視聴室でならヒンデミットを取り上げたこともあったけど、本放送じゃまず無理でしょうw
0235名無しの笛の踊り2008/07/06(日) 10:39:17ID:f9JWDxLV
文化勲章もらうくらいだから、日本の作曲家も勿論やってるんだろうな?
0236名無しの笛の踊り2008/07/06(日) 10:56:14ID:1umjovb+
>>234
フォーレはまだじゃない?
0237名無しの笛の踊り2008/07/06(日) 13:49:02ID:LRVb7cCS
しかし安手のナショナリストが本当に増えたな。
中韓は敵性音楽かよ。
ここは戦中、軍に隠れてこそこそフォーレを聴いた吉田のスレなんだが。
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