【永遠の故郷】吉田秀和【名曲のたのしみ】
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0001名無しの笛の踊り
2008/06/02(月) 21:26:47ID:zS/4N/iF【前スレ】
http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1183953287/
【前々スレ】
思い違いが許されるのは、吉田秀和先生だけ!
http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1154333827
0124名無しの笛の踊り
2008/06/24(火) 21:20:12ID:dH6WTu2mずいぶん歪んだ理解だな。
0125名無しの笛の踊り
2008/06/24(火) 22:45:53ID:WqpIxlhr別 に 信 者 で も ア ン チ で も い い で すか ら、
こ こ が ク ラシ ッ ク 板で あ る こ とを よ く 理 解 し た 上 で 書 き 込 ん で く れ ま せ ん か。
0127名無しの笛の踊り
2008/06/24(火) 23:18:05ID:cN6ebEPk0128名無しの笛の踊り
2008/06/24(火) 23:20:13ID:eck3BZmgひょっとして夏の音楽祭シーズンまで居座るつもりだったりして。
日本の梅雨時はご老体には鬱陶しいだろうしね。
0129名無しの笛の踊り
2008/06/24(火) 23:28:56ID:dH6WTu2mそんな事書いていて虚しくないか?
0130名無しの笛の踊り
2008/06/24(火) 23:30:14ID:sweqhWDiそりゃゴミ袋のコスト云々と嘘や宇野のインチキ評論は十分同列に比較できるが、
翁の活動、例えば水戸でいえば水戸室内管の公演は実際充実してるし、文化的な豊かさがあると思う。
詩や日本の文化の機微を愛し、しかも文章が美しい。これだけでも文化政策に大きな貢献だと思うが。
0131名無しの笛の踊り
2008/06/24(火) 23:31:43ID:WTjOlhhN>ここがクラシック板であることをよく理解した上で
そりゃそうなんだけど、吉田氏の「音楽展望」って、昔から音楽に全く触れない
回もありましたよね。オウム真理教事件の話だったり、相撲の話だったり。
そういうご本人を論じるスレッドであれば、相当の逸脱もまた許されるのでは?
0132名無しの笛の踊り
2008/06/24(火) 23:31:56ID:TI8nKIIt宗教とか政治とかメイドとかにかぶれると、はたから見てると虚しくなるようなことに
うつつをぬかしたりするものだよ。とくに大人になってからかぶれると大変だ。
0133名無しの笛の踊り
2008/06/24(火) 23:40:33ID:dH6WTu2m俺は少し違う意見。水戸室内管が立派な演奏をしたとしても、所詮よそから
の旅人。ほぼ同時期に出来たオーケストラアンサンブル金沢のように地域に
根ざした活動であれば良いと思う。
これでは、まるで吉田利権室内菅だろう。
また勤務実態が年間数日で1000万円弱は今の状況では高すぎると思う。
0134名無しの笛の踊り
2008/06/24(火) 23:56:25ID:hio+sUfrモンスターピアニストって何でしょう?
0135名無しの笛の踊り
2008/06/25(水) 00:29:38ID:9lPS30rEそんなに不釣り合いなら弦楽すればすむことじゃね。
どうでもいいことだが「勤務日数〇〇日なのに年〇〇円かかる」って意外と何についてもでも言えそうだな。
「(小学生の)勤務日数〇〇日なのに年〇〇円かかる」
それと、そこまで激しく高いほうか?一般企業の役員ってもっともらってるんじゃないか。不破も収入には困らないのでは。
0136名無しの笛の踊り
2008/06/25(水) 00:36:30ID:oTBYSce4もう下手くそな演奏はこりごりだ。おれは某関西地方都市住民だが、はっきり言って
水戸はうらやましいよ。吉田秀和を館長にして、その人脈を使って一流の人材を集めた室内管弦楽団が
あるなら年間1000万円なんて安すぎるぐらいだと思う。
大事なのはレベルの高い演奏がそこで行われているということ。
その評判によって全国から水戸に観客が来る。これはちょっと代えがたいと思うんだが。
0137名無しの笛の踊り
2008/06/25(水) 00:48:28ID:IzJfovMM文化勲章受章者相手に2ちゃんで虚しいね
おつかれさん
0138名無しの笛の踊り
2008/06/25(水) 05:18:44ID:CiN6MrPTまさにそうw
文化勲章の権威を肯定する奴(>>137他)@2ちゃん
って相当虚しいwww
朝日新聞とかの権威も凄いんだろうな、こいつらの中じゃw
0139名無しの笛の踊り
2008/06/25(水) 06:26:46ID:BlDsTyYf吉田氏 意外とカネにはうるさいな
0140名無しの笛の踊り
2008/06/25(水) 08:14:40ID:CiN6MrPT後に優れた作家になったはず。ここに日本の矛盾がある!
秋葉原の真の犯人は若年層を抑圧している1千万円吉田。
吉田しでかす武藤舞さん殺し!
0141名無しの笛の踊り
2008/06/25(水) 09:38:17ID:l3NRWs/Uこいつだけには何を言っても無駄な模様
0142名無しの笛の踊り
2008/06/25(水) 13:12:46ID:cpt/8Z9U0143名無しの笛の踊り
2008/06/25(水) 20:48:35ID:PpZDxidPリストが嫌いなのもまたハンスリックと同じか。
だけどワーグナーの評価は全く違うな。
0144名無しの笛の踊り
2008/06/25(水) 21:14:41ID:eaZe1siZ彼が生まれた年は、まだリャードフ(1855-1914)も、生きていたんだな。すげぇw。
0145名無しの笛の踊り
2008/06/26(木) 01:12:59ID:50tvKGEIなぜリャードフw
吉田氏は、子孫にお金を残してあげようとして多額の給与を受けてるのかな
それとも骨董の趣味があるとか
0146名無しの笛の踊り
2008/06/26(木) 06:41:36ID:Yy3KGb4t「吉田秀和」と落書きがあり赤面、あわてて消したそうだ。
吉田失脚のチャンスだったのにw残念。
0147名無しの笛の踊り
2008/06/26(木) 07:55:52ID:8fSZcbaq0148名無しの笛の踊り
2008/06/26(木) 10:15:42ID:aQjkT31K0149名無しの笛の踊り
2008/06/26(木) 18:48:19ID:+OCrNbXuお茶目な先生らしいほほえましいエピソードですね。
0150名無しの笛の踊り
2008/06/26(木) 22:42:42ID:bCqxmJK9これって評論家としてはやはりスゴい人なんだな、と思うよ。
0151名無しの笛の踊り
2008/06/27(金) 01:14:45ID:2/RcDDgl0153名無しの笛の踊り
2008/06/27(金) 08:14:25ID:K8kLItO4確かに吉田の文章はセンスがいい。
そして外国語が読める。ここが最大の強みだな。
センス+語学力、両方をきちんともってる評論家って日本には少ないね。
2chにはなおさらだけどw
0154名無しの笛の踊り
2008/06/27(金) 09:33:38ID:SQbgAsfE0155名無しの笛の踊り
2008/06/28(土) 01:05:35ID:lCkf+tQGOnly rich people enjoyed performing in the locale.
However, it doesn't know a kuraota of Japan why.
Even if you know the do not carry of the magazine.
0156名無しの笛の踊り
2008/06/28(土) 01:24:07ID:qkbPSWDa0157名無しの笛の踊り
2008/06/28(土) 01:46:29ID:mdgVGJMn0158名無しの笛の踊り
2008/06/28(土) 05:35:15ID:rimKrcI9醜い輩、結局日本の土建屋体質が抜けないんだねw
0159名無しの笛の踊り
2008/06/28(土) 12:44:12ID:YqemNK8N>吉田さんの文章を読むと、無性にその曲が聴きたくなる。
まったく同感。「私の好きな曲」や「LP300選」を読みながら
出てくる曲を片っ端から聞いていった高校の頃を思い出したよ。
0160名無しの笛の踊り
2008/06/28(土) 12:54:47ID:TQ6Tqiwwが良かった。
この人の文章は透徹してて美しい。
0161名無しの笛の踊り
2008/06/28(土) 20:50:31ID:ol63l6FAつらかった。今ならDHM50CD箱あたりを使って気楽に書けるんだろうがな。
0162名無しの笛の踊り
2008/06/28(土) 21:32:59ID:t2Na2LPsLP300選のころの彼は、曲の好き嫌い、価値のありなしがかなり主観的に
はっきりと書かれていて、多くのファンがいるチャイコフスキーやショパン
が相当にぼろくそに言われていたのに気を悪くした人も多かったと思う。
0163名無しの笛の踊り
2008/06/29(日) 02:47:17ID:ZKt03unJ0164名無しの笛の踊り
2008/06/29(日) 02:50:19ID:sBTnZz75マーラーは大地だけ?(プププ
当時厨房の俺でもそんな感じだったけどな。
0165名無しの笛の踊り
2008/06/29(日) 02:59:32ID:Qz1EVXTe0166名無しの笛の踊り
2008/06/29(日) 03:22:29ID:+RgEmO0n0167名無しの笛の踊り
2008/06/29(日) 06:24:56ID:8CqgTzb3ううむ、恐るべき年齢層の高さだな。
オレは父の買った全集の一冊でずっと後から読んだ口なのだが。
0168名無しの笛の踊り
2008/06/29(日) 06:58:05ID:w2Itnrpp(ちなみに俺は20代の大学生で、丸谷才一のエッセイが好きでそのきっかけで高校生の頃に吉田の文章好きになった。)
0169名無しの笛の踊り
2008/06/29(日) 08:15:18ID:3OtMe5zS60年代くらい?70年代にもかかってた? 時代的制約は仕方ない。
70年代になってようやく古楽台頭の兆しが見えてきたり、
マーラーブームが始まろうとしてたわけだしね。
俺はLP300選は愛読したけど、吉田さんの挙げてた曲はもちろん
逆にあまり評価されてない曲がかえって聞きたくなったものだった。
読ませる文章とは、つまりはそういうことじゃないかしら。
0170名無しの笛の踊り
2008/06/29(日) 08:35:43ID:SCPPHVQrプ
0171名無しの笛の踊り
2008/06/29(日) 08:52:04ID:DAlO2hq7>つまりはそういうことじゃないかしら。
>つまりはそういうことじゃないかしら。
0172名無しの笛の踊り
2008/06/29(日) 09:36:05ID:3OtMe5zS吉田さんの「〜かしら」止めってw
宇野氏の{いえよう」ほど浸透してないのが惜しい。
0174名無しの笛の踊り
2008/06/29(日) 09:45:29ID:p34CUJJ+読んだ言い訳に自分の若さを強調するとは賢い人ですね。
0175名無しの笛の踊り
2008/06/29(日) 10:06:15ID:TMOFthakないんだから。
それでも寄付なんかしないのは、何かあったときにはお金が大事だ、ということ
で、お金を手放すことの恐怖、お金が減る事の恐怖でしょう。
命もお金で維持できるみたいな感覚になるw
0177名無しの笛の踊り
2008/06/29(日) 10:20:45ID:Q8CBw5/2>70年代
もともとの「芸術新潮」の連載は1960年代。
その当時本が出て、1970年代に全集が出たとき改訂されている。
ちなみに自分はその全集で初めて読んだ世代orz
0178名無しの笛の踊り
2008/06/29(日) 12:20:18ID:cbDqOibb70年代の小学館の「世界の大音楽」っていうクラシック全集が実家にあるが、ブルックナーとマーラーは一曲も入ってない。
0179名無しの笛の踊り
2008/06/29(日) 22:14:33ID:pbJalaqIぶる4と大地の歌がかろうじて入っていたな
0180タコ派 時々 ヒンデミット派
2008/06/29(日) 23:12:32ID:yXAuDV2nどうせブルックナーやマーラーよりマイナーだよ。
まあ、翁がヒンデミットを取り上げる機会はないでしょうね。
0181名無しの笛の踊り
2008/06/29(日) 23:22:40ID:SZSx0m7F新潮文庫の『私の好きな曲』と『LP300選』もその頃に買って読んでいたし。今でも読む。
0182名無しの笛の踊り
2008/06/30(月) 07:00:04ID:B3bl7LXJ吉田のようなノンワーキングリッチの存在が大きいと分析している。
全くそのとおり、「死ぬほど退屈」な吉田の存在が加藤を追い込んだ。
吉田は1千万円を武藤舞さんの遺族に慰謝料として払え、このゴクツブシ老人め
0183中村中学出身の中村中
2008/06/30(月) 07:28:33ID:u3K7pSxB地方都市出身だが、ドラエモン「のび太」の発する「〜かしら」
には、非常に違和感を感じていた。
どうして、女性のような話し方をするのだろうか、と。
都会の男性のみが「〜かしら」と発するのだろうか?
オレは、それはオカマ臭くて使えない。
0184名無しの笛の踊り
2008/06/30(月) 07:56:07ID:fTyzvLLq吉田秀和全集の完全文庫化とか実現しないかな。
0185名無しの笛の踊り
2008/06/30(月) 10:25:10ID:OLhNOLNy自分も「〜かしら」に違和感があって、女性が使うのもキモイくらい。
ただ、御大と同世代の文化人の書くもので「〜かしら」で止めてるのもあるから、
そこらへんは時代の違いってことかな。
0186名無しの笛の踊り
2008/06/30(月) 11:13:09ID:eDX6+90Yだから翁と同世代の文化人が使うのは良いのだが、それをパクってここで使う奴は、馬鹿にしか思えない。
まして>>172の
>宇野氏の{いえよう」ほど浸透してないのが惜しい。
とか、もうどんだけ阿呆なんだと。
0187名無しの笛の踊り
2008/06/30(月) 11:31:36ID:WS341ZJnそれは吉田秀和ではなく藤子不二雄や長谷川町子(カツオくんが使うのだ)の
影響なのがぬるいんだが。
0188名無しの笛の踊り
2008/06/30(月) 12:05:03ID:fTyzvLLq話し言葉だとやっぱり女性の言葉って印象が強い。
でも文章語だとあまり違和感はない。あくまで自分の語感だけど。
0189名無しの笛の踊り
2008/06/30(月) 12:18:46ID:mhoGH6s1係助詞「か」に動詞「し(知)る」の未然形と打消しの助動詞「ず」の連体形の付いた「かしらぬ」
の音変化であり、江戸〜昭和中期の江戸・東京においては男性女性問わず使われていた。
文化人と言うよりも昔の東京言葉の残滓と言った方がいいかも知れない。ゆえに
のび太やカツオが使っていてもおかしくないわけだ。
吉田秀和は日本橋の生まれで典型的な江戸っ子であるから、当然のことなんだろうな。
翻って>>170は自分の言葉として使ったのではなくて、単に吉田秀和の物まねとして
使っただけであろうからパクって使うという意味ではないでしょう。
いえよう
0190名無しの笛の踊り
2008/06/30(月) 12:37:45ID:fLzpp0yi0191名無しの笛の踊り
2008/06/30(月) 13:26:00ID:q9ymynkP3ks
いえようは、使いやすいが、、、
かしら?は使いにくいといえよう!
と使うのかしら。
0192名無しの笛の踊り
2008/06/30(月) 13:59:18ID:mhoGH6s10193名無しの笛の踊り
2008/06/30(月) 14:17:30ID:q9ymynkP「、、、かしら、といえよう!」
.
例:
「この旧録音盤について、これはこれで名盤かしら、といえよう!」
0194名無しの笛の踊り
2008/06/30(月) 14:59:18ID:Rk0Xwema0195名無しの笛の踊り
2008/06/30(月) 15:02:23ID:e7q26R1L名スレと化しつつあるのではないかしら、といえよう!
0196名無しの笛の踊り
2008/06/30(月) 15:45:43ID:qwqdHLHM「ほんとかしら?」「好きさ大好きさ!」 ♪ ♪
島倉千代子さんも、そう歌ってましたね。題名は忘れた。
0197名無しの笛の踊り
2008/06/30(月) 15:50:10ID:0IsQkoUx「本当は せつない夜なのにどうしてかしら」
「こわれた大切なものといつか又あえる日がくるかしら」
「どこかで まちがえたかしら」
YUKIにけっこうあるね
「斜め後ろ頭ら辺に痛い程視線感じないかしら」
「しかし何故にこんなにも 眼が乾く気がするのかしら」
「只 易々と 泳いで行くのかしら」
椎名林檎にもあるけど
0198名無しの笛の踊り
2008/06/30(月) 17:25:28ID:TcWgFIHq0199名無しの笛の踊り
2008/06/30(月) 20:55:55ID:C7GstiCB…そして、ほかに共同の神聖な儀式がない以上、厳密な区切り目をもち、さまざまな
決断がなされ、終局へと足早にむかうミサこそが、たぶん音楽劇にもっともふさわしい。
…要するに、音楽劇はけっして贅沢なものではなく、必要なものー貧しい人々にとって
必要なものーだ。それは都市の民謡だといってよい。都市の人々の窮屈な生活、忙しい仕事、
季節感のない日々、機械的に過ぎていく時間などを思い、そのなかで必要なものが刻一刻、
満たされていくことを考えると、ワーグナーの楽劇の冗漫さにたいして厳しい判断を下し
たくなるのは、理に叶ったことといえるのだ。(第5章 演劇から)
このようなアランの指摘に対して翁シンパはどう思うのかしら?
0200名無しの笛の踊り
2008/06/30(月) 21:34:23ID:8ZFdGmp4二十九日午前十時十分ごろ、三木市鳥町の山陽自動車道三木小野インターで、加東市内の農業の男性(86)が軽トラックで上り線に入り、加古川北インターまで約一三・五キロを
逆走した。事故やけが人はなかった。
軽トラックとすれ違った車から一一〇番通報があり、約二十分間にわたって加古川北-三木小野間の上り線が通行止めとなった。
兵庫県警高速隊が捜索していたところ、加古川北インターの料金所の手前で路肩に止まっている軽トラックを 発見した。同隊が道交法違反(通行区分違反)容疑で調べている。
男性は小野市内の理髪店に行こうとしていたといい「道に迷って慌ててしまい、一般道と勘違いして走ってしまった。 申し訳ない」と平謝り。同隊は、家族を呼んだ上で厳重注意をし、男性を帰したという。
神戸新聞 http://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/0001184601.shtml
翁も気をつけろよ・・・
0202名無しの笛の踊り
2008/07/01(火) 12:12:08ID:3L0bnv2Yこのすれは彼らの憂さ晴らしの場と化しているのかしら
0204名無しの笛の踊り
2008/07/01(火) 17:38:40ID:no5xPbZ+アランは音楽を解さなかった。彼は多くのフランス人と同じ程度の
音楽的素養しかなかったのかしら。
0205名無しの笛の踊り
2008/07/01(火) 17:50:31ID:IVoM7RRFこのスレ的には、
…音楽的素養しかなかったのかしら、といえよう!
と書くべきではないかしら、といえよう!
0206名無しの笛の踊り
2008/07/01(火) 23:02:37ID:Mbdy47+/読んで見ればわかるよ。かしら!
0207名無しの笛の踊り
2008/07/02(水) 02:20:23ID:q1kwAix50208名無しの笛の踊り
2008/07/02(水) 08:33:14ID:QBbD6jpN下品なところがきれいごとでない凄まじさの極みなのかしらといえようなのだ。
0209名無しの笛の踊り
2008/07/02(水) 09:46:02ID:Vy+YIeTv0210名無しの笛の踊り
2008/07/02(水) 12:42:39ID:eZYDQckf@体言と同等の語につづき、不審・疑問の意を表す。かしらん。「これ――」「よかった――」「どうしたの――」「何――」
A否定の助動詞「ない」「ぬ」につづき、願望・依頼の意を表す。かしらん。「早く暖かくならない――」「見ていただけません――」
B活用語の連体形につづき、危ぶむ意を表す。「うまく、いく――」
功辞苑から
0211名無しの笛の踊り
2008/07/02(水) 12:49:19ID:s5Sr8lQ30212名無しの笛の踊り
2008/07/02(水) 14:00:23ID:5EOQZD2a>〔「か知らぬ」の変化した「かしらん」の転。近世江戸語以降の語。現代語では、女性の話し
>言葉に用いられる〕
というのが冒頭にあるから、江戸の尾てい骨の時代の人は男性でも「かしら」を使う
ということかしら
0213名無しの笛の踊り
2008/07/02(水) 17:26:38ID:YV02J5Dtそういうのは今でも江戸落語には保存されてるんで、こちとらその影響で
使っちまうぜ。ちくしょうめ。
0214名無しの笛の踊り
2008/07/02(水) 17:57:15ID:dbHZ8eZA0215名無しの笛の踊り
2008/07/02(水) 18:02:34ID:p+09JBwt0216名無しの笛の踊り
2008/07/02(水) 21:34:12ID:2e/+QgJw0217名無しの笛の踊り
2008/07/03(木) 00:43:04ID:YEFNJPjr0218名無しの笛の踊り
2008/07/03(木) 00:54:19ID:etyqdbj70219名無しの笛の踊り
2008/07/03(木) 12:15:34ID:Gb9uW09r「へい。おかしら。手はず通りに」
0220名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 00:54:45ID:hLcX3Uahハイドンだとうれしいな。長すぎるか。。。
ベルク、ウォルフ、バルトーク、ブリテンとかかな(ry
0221220
2008/07/05(土) 00:59:24ID:hLcX3Uah×誰だろう→○誰かしら
×ブリテンとかかかな→○ブリテンとかかしら
@体言と同等の語につづき、不審・疑問の意を表す。かしらん。
0223名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 02:09:00ID:iVJ3H/ms■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています