【忘れられた】ミュンヒンガー【巨匠】
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0001名無しの笛の踊り
2008/06/01(日) 19:54:36ID:QBGEYo2C今こそ、再評価しましょう!!
0002名無しの笛の踊り
2008/06/01(日) 20:42:57ID:jbwfMDQa0003名無しの笛の踊り
2008/06/01(日) 21:52:10ID:Yfl5xieK聴くんだな、これが。
バッハもいいけど、ベートーヴェン、シューベルトも面白い。
0004名無しの笛の踊り
2008/06/01(日) 21:56:02ID:hnYUGMPE0005名無しの笛の踊り
2008/06/01(日) 21:58:46ID:zrK5M9Jy0006名無しの笛の踊り
2008/06/02(月) 00:28:44ID:oQKyjTojこれぞ真の古典的演奏、みたいな解説がついてたよね。
その評価が妥当かどうかはともかくとして、もっと
活発に再販がされてもいい指揮者だと思うんだけどなあ。
0007名無しの笛の踊り
2008/06/02(月) 01:00:27ID:PuRrkASz優美なオケをきりっと引き締めたあたりが魅力。
「天地創造」を再発して欲しい。
0008名無しの笛の踊り
2008/06/02(月) 01:18:24ID:VBgSkrZvウィーン・フィルの指揮台に立てば見事にオケの個性を殺してしまう
0009名無しの笛の踊り
2008/06/02(月) 01:29:53ID:tGG+67Iuそれって逆にすごいことじゃないか!!!
0010名無しの笛の踊り
2008/06/02(月) 01:53:15ID:JZKEFZpUそうだよ。
見事に普通の田舎オケに変える事が出来たんだよ。
ある意味最強の指揮者だったと思う。
0011名無しの笛の踊り
2008/06/02(月) 11:01:16ID:UGfACiEr無能指揮者でVPOを振らせて大失敗だったと
ハッキリ書いてあったな。
0012名無しの笛の踊り
2008/06/02(月) 11:06:37ID:QwKGpBDq日本にもよく来てくれた。遅くほの暗いバッハやモーツァルトが印象に残る。
0013名無しの笛の踊り
2008/06/02(月) 13:29:17ID:JZKEFZpUカルショウの駄耳には、ショルティ方が大巨匠に聴こえたんだろうな。
0014名無しの笛の踊り
2008/06/02(月) 13:30:59ID:1x+NIZWs0016名無しの笛の踊り
2008/06/02(月) 16:05:54ID:UGfACiErミュンヒンガーは自分の田舎オケ以外のオケは
まったく統制できなかった,自分の田舎オケは
音楽性というより権力で統制していた,と。
0017名無しの笛の踊り
2008/06/02(月) 16:06:54ID:GEu2T6qtシューリヒトやアンセルメ辺りのことも辛辣に言ったり。
プロデューサーとしてはちょっとレベルが低い印象。
0018名無しの笛の踊り
2008/06/02(月) 16:09:16ID:p5SX3AEw0019名無しの笛の踊り
2008/06/02(月) 16:14:45ID:UGfACiEr0020名無しの笛の踊り
2008/06/02(月) 17:15:52ID:JZKEFZpU読んだよ。
0021名無しの笛の踊り
2008/06/02(月) 17:20:27ID:gF7kZwvP0022名無しの笛の踊り
2008/06/02(月) 17:21:32ID:oQKyjToj第一楽章展開部の、たたみかけるようなクレッシェンドなどは、
ある意味アーノンクールかブリュッヘンあたりの先駆けといえる。
0023名無しの笛の踊り
2008/06/02(月) 19:49:21ID:g4uwwfPi真筆でないで分かるや否や誰も録音しなくなったから貴重
0024名無しの笛の踊り
2008/06/02(月) 19:51:39ID:g4uwwfPi0025名無しの笛の踊り
2008/06/02(月) 20:27:12ID:JZKEFZpU最高に楽しめる
ステレオ最初期(1955年頃)の珍しい録音なんだけどw
0027名無しの笛の踊り
2008/06/03(火) 00:57:33ID:K1X2P0t7どっしりと腰の据わった立派な演奏だ。ピアノはケンプ。
ライヴだがシュトゥットガルトやウィーン以外のオケとの録音は珍しい。
0028名無しの笛の踊り
2008/06/09(月) 22:35:03ID:jR6I5BTG0029名無しの笛の踊り
2008/06/15(日) 08:52:00ID:dD8nyFwu0030名無しの笛の踊り
2008/06/15(日) 14:57:28ID:C9+BYku5あまりにも芋臭い演奏で聴いて一発で売っぱらった。
磯山雅が「全然面白くない」って言ってたけど同感。
0031名無しの笛の踊り
2008/06/15(日) 19:21:32ID:oAqLGNpc自分は、バッハといえば、もう絶対、ミュンヒンガー指揮のシュトットガルトって、物心ついた時から、
そうだ。まあ、家にあったレコードがそれしかなかったからであるが、、、。
だから、それがバッハの絶対基準となっている。
0032名無しの笛の踊り
2008/06/15(日) 19:33:21ID:dD8nyFwuこれからどんどん書き込んでやってください。
0033名無しの笛の踊り
2008/06/16(月) 10:20:40ID:q02xAHvdソリストは名手揃いだったな。
ヴィンシャーマンや宮本文昭がob担当で、2番や5番は忘れた・・・
ベートーヴェン「エロイカ」もおススメ。
0035名無しの笛の踊り
2008/06/16(月) 16:13:17ID:U0rk0lMC他の人の演奏を聞くと違和感がある。
他の作品だと、古楽器演奏のほうが自然で、
現代楽器の演奏を聴くと違和感とか、ある意味新鮮な感じがするのに
カノンだけは、編曲のせいもあってか、ミュンヒンガーの演奏が自然。
30代以上の人だとこういう人、結構いるんじゃないかな。
0036名無しの笛の踊り
2008/06/16(月) 16:24:54ID:rnifyQ/8バレエ音楽はアンセルメがいいというのと
同じ感性だよな。
0037名無しの笛の踊り
2008/06/21(土) 18:27:10ID:6c5C1tgjそういうことを言う事自体が自分は評論家に毒されてますって
言ってるようなものに思えるんだが。
素直な感想はそのまま受け止めていいんじゃないかな。
0038名無しの笛の踊り
2008/06/21(土) 22:20:15ID:FmH6MsdSこの感想もそのまま受け止めてくれよ。
0039名無しの笛の踊り
2008/06/22(日) 18:56:05ID:VobuYk5Lミュンヒンガーを評価しようがしまいが、それはあなたの自由だが、
クラオタが良く使うその「今さら」みたいな言い方がどうもわからないんだよね。
もちろん俺とて録音や演奏の技術や研究の進歩に興味がないわけではないが、
何百年もの歴史を持つクラシック音楽の中でほんのここ数十年の流れが
そんなに「もう古い」みたいに片付けられるものかねえ。
0041名無しの笛の踊り
2008/06/24(火) 14:16:07ID:xNY3Se4O0042名無しの笛の踊り
2008/06/24(火) 14:37:47ID:oftHfrux0043名無しの笛の踊り
2008/06/24(火) 18:14:55ID:J7ZveBdl見向きもされなかったベー全やブラ全やパリセットが
今では人気アイテム。
0044名無しの笛の踊り
2008/06/24(火) 18:45:35ID:MEyHMxwNクルト・レーデル
ヘルムート・ヴィンシャーマン
ヘルムート・コッホ
あたりと比較しないと正当な評価はできまい
バッハへの入れ込み度: リヒター>>>ミュンヒンガー
田舎的&牧歌的: レーデル>ミュンヒンガー
ムジツィーレン感: ヴィンシャーマン>>ミュンヒンガー
四角四面感: コッホ>ミュンヒンガー
そう、ミュンヒンガーは中庸の美徳が持ち味だったのかもしれない
0045名無しの笛の踊り
2008/06/24(火) 19:13:37ID:JVHRK8zU>生きているとき見向きもされなかった
アンセルメのベートーベンやブラームスは
日本の評論家やクラオタが見向きもしなかっただけで
欧米ではそれなりに聴かれていた。英デッカ米ロンドンでは
アナログ時代の終わりまでアンセルメのベートーベンは
何度も再発されて一度も廃盤にならなかったんだぞ。
0046名無しの笛の踊り
2008/06/24(火) 19:17:55ID:NL65PEDkミュンヒンガーを買ってる人ですらそんなでは再評価なんて100年経ってもないわ
0047名無しの笛の踊り
2008/06/24(火) 19:24:45ID:9vL9k7G50048名無しの笛の踊り
2008/06/24(火) 19:40:22ID:MEyHMxwN0049名無しの笛の踊り
2008/06/24(火) 19:53:18ID:J7ZveBdl45が威張ることではない
0051名無しの笛の踊り
2008/06/26(木) 19:45:57ID:yahLXMyKID検索してみたいなw
0052名無しの笛の踊り
2008/06/29(日) 07:49:29ID:Fg85J/pUタイプ的にかなり共通していそうな気がするな。
おそらくそういうタイプの人って、ミュンヒンガーやボスコフスキーや
マリナーやベームあたりの演奏をあまり好まないんだろうな。
まあ、他人の好みをとやかく言う気はないけどね。
0053名無しの笛の踊り
2008/06/29(日) 08:30:56ID:ovTCM3UU>「中庸の美徳」って取り立てて見るべきものがありませんと言ってるようなもの
全然違うって!(笑)
程度低いなぁ・・・
まず「中庸」という言葉の意味を良く学んでください。
0054名無しの笛の踊り
2008/06/29(日) 11:15:59ID:ZQNOm6Dv別に古いスタイルを否定しないけど、古楽演奏なんか40年前から
目まぐるしい変遷があって、それが概ね支持されている今日に
当時の基準での「偏りのない」だとか「無理のない」演奏と聞いて、一体誰が
聴いてみようと思うのか考えた方がいい。
ボスコフスキーやベームは中庸などという空虚な言葉では到底表現しきれない、偉大な音楽家だったと思うよ。
0055名無しの笛の踊り
2008/06/29(日) 11:46:46ID:AJluzDz60056名無しの笛の踊り
2008/06/30(月) 20:21:08ID:seiw2GMS0057名無しの笛の踊り
2008/06/30(月) 23:55:42ID:utLpsNV+0059名無しの笛の踊り
2008/07/08(火) 18:37:31ID:5scHDHS4この板ではどのスレもあまり伸びないなあ。やっぱり若い世代の人などにとっては、
もうすっかり「昔の人たち」なのだろうか。
0060名無しの笛の踊り
2008/07/08(火) 19:05:45ID:zhR7KcEU代替可能ってことなのかな。
0061名無しの笛の踊り
2008/07/10(木) 06:26:10ID:dag1djbl四季なんてごつごつ岩肌のような感触だしな
0062名無しの笛の踊り
2008/07/19(土) 19:52:32ID:f4mgJMMr以前ならこのあたりの演奏を「これぞ古典派的演奏」とかいって褒め称えてた人たちが、
こぞって古楽器演奏のほうに鞍替えしちゃった。
0064名無しの笛の踊り
2008/07/21(月) 10:37:44ID:aRI7qTE4でも、以前はほとんどボスコフスキーの独り舞台だった
モーツァルトの舞曲やセレナーデの演奏が、
ヴェーグやグラーフにおかぶを奪われ始めてるじゃん。
聴き比べてみると、ヴェーグあたりは古楽器演奏ではないけど
あきらかに古楽器スタイルを強く意識した解釈だよね。
0066名無しの笛の踊り
2008/07/21(月) 22:35:32ID:CL+Jju/pしかも自覚無し
0067名無しの笛の踊り
2008/07/26(土) 10:43:51ID:W8ux894Hどうやら俺も64と同じくらい頭悪いようなので、解説キボンヌ。
0068名無しの笛の踊り
2008/07/27(日) 00:03:28ID:ExFbwf6w台頭してきた真の古楽専門家という構図だった。その時期アルノンクールといえばただのキチガイ。
友達から後宮からの誘拐のCD借りて聞いたら打楽器がうるさくてのけぞった。
0069名無しの笛の踊り
2008/07/27(日) 00:28:45ID:wDZx67ZUバロック中心の室内管とはほぼ無縁
室内管やその指揮者の古典派進出が1970半ば〜1980前半にかけてあるわけだけど話せば長くなるのでやめとくw
そういったあたりで生き残ってっているのはアーノンクールだけだね
次世代のホグウッドすら人気を維持できず別方向へ行ってしまった
0070名無しの笛の踊り
2008/07/27(日) 00:35:26ID:s04rOq/80072名無しの笛の踊り
2008/07/27(日) 12:23:01ID:s04rOq/8ttp://music.yahoo.co.jp/shop/c/10/223e1141/
この真夏の夜の夢とカップリングのやつ?
4曲だけの抜粋だね。
ボスコフスキー
ttp://www.hmv.co.jp/product/detail/227629
ミュンヒンガー
ttp://www.hmv.co.jp/product/detail/970985
>>70で挙げた2人は全曲収録で現役盤だから、ちょっと比較には適さないと思う。
0073名無しの笛の踊り
2008/07/27(日) 13:10:35ID:IzZH6NQQああ、そういうことでしたか。私はモツオタなので、三人とも主に
モーツァルトの演奏のことばかり考えてしまっていたので…。
0074名無しの笛の踊り
2008/07/27(日) 15:03:43ID:lNiLrEus0075名無しの笛の踊り
2008/07/28(月) 21:16:21ID:VkhPtvPP「フーガの技法」は不朽の名盤だが、ERATOが消滅してからは再発もなく、さびしい限り。
モノラール後期まで範囲をひろがれば、ボイド・ニール室内合奏団が抜群にいい。ヘンデル
の合奏協奏曲6の全曲は至福の体験だ。ピリオッド楽器が幅を利かせるようになるまでは、
もっぱらこうした演奏がスタンダードだったことを今でも肯定的に主張できる。
0076名無しの笛の踊り
2008/07/28(月) 22:01:49ID:4yZvdoFFピリオッド? ピリオド?
アクセントの位置だね。
0077名無しの笛の踊り
2008/07/28(月) 22:46:54ID:7TzBoTrV0078名無しの笛の踊り
2008/07/28(月) 23:38:29ID:fTHVoJbCリステンパルトじゃないかい?
名前しか知らないからリヒテンバットウでもいいけど
0079名無しの笛の踊り
2008/07/28(月) 23:39:38ID:fTHVoJbCまともに聴いてないんじゃめ?とおもあれても仕方ないといへよふ
0080名無しの笛の踊り
2008/07/29(火) 10:07:46ID:W41NRqvP久々にでたな、細かい表記の違いにこだわりたがる、表記オタ!
0081名無しの笛の踊り
2008/07/31(木) 20:45:04ID:N8PqjMPs表記を間違えてる人は発音を間違えてる人が多いんだよね。
monauralがちゃんと読めていればモノラールとは絶対書かない。
0082名無しの笛の踊り
2008/08/01(金) 20:15:49ID:5m1nsXcq確かに、81さんの言うことは妥当だと思う。
だから原語の発音にできるだけ忠実に表記しよう、
という原則で首尾一貫するならそれはとても良いことだと思う。
でもそれなら、たとえば「ラデツキー行進曲」は
「ラデッキー行進曲」と表記したほうがいいはずなんだが、
以前どこかのスレで、後者の表記をした人がめちゃくちゃに叩かれてたぞ。
0083名無しの笛の踊り
2008/08/01(金) 20:36:48ID:avP34SOo0084名無しの笛の踊り
2008/08/02(土) 10:20:20ID:rtzsc2V8普通日本語表記では「ッ」にすべきだと思うのだけど。
0085名無しの笛の踊り
2008/08/02(土) 11:04:26ID:9L6tYweNhttp://strangeblue.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/20060526_2.jpg
0086名無しの笛の踊り
2008/08/02(土) 14:52:38ID:R7nx0gf9008775
2008/08/03(日) 00:21:08ID:KzHBdGEl昔はレコード店頭で配布されていた購入ガイドや名曲喫茶のコンサートガイド等では
堂々「モノラール」と呼ばれていたのに倣ってみただけ。ピリオッド楽器も同然。
ミュンヒンガーではバッハの管弦楽組曲をよく聴いた。尚、リステンパルトの「フーガの
技法」はヴィンシャーマンのアナライズに拠ったもので、当時は高い評価を得ていた。
0088名無しの笛の踊り
2008/08/03(日) 11:09:58ID:RqhvpSUkこの世代はそもそもその単語がアルファベットで
どう書かれているか自体を知らないことが多いから。
0089名無しの笛の踊り
2008/08/03(日) 16:29:49ID:MDXkG7dI取り違えて売ってることがたまーにある。
どっちもバロック系の録音があるので混同するのかも。
0090名無しの笛の踊り
2008/08/03(日) 20:32:08ID:0uZqzT+ghttp://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1160843876/
0091名無しの笛の踊り
2008/08/04(月) 09:23:49ID:srqQSgWE要するにカタカナ表記の問題は、はっきりした原則が確立されていないことと、
そのときそのときの流行みたいなのにこだわるクラオタ達がいるってことが
問題なんだよ。例えば、Mozartなんか、以前は「モーツアルト」という表記も
よく見かけたのに、今は「モーツァルト」と書かないと、
まるでものを知らない人間みたいに言われる。
0092名無しの笛の踊り
2008/08/04(月) 09:28:13ID:Juj4x1qn0093名無しの笛の踊り
2008/08/04(月) 21:13:02ID:24n69Acj0094名無しの笛の踊り
2008/08/04(月) 21:16:59ID:+QriQOrt0095名無しの笛の踊り
2008/08/04(月) 21:20:28ID:itqp+1qZ0096名無しの笛の踊り
2008/08/09(土) 03:45:20ID:Kt9/NGUhそれほどの年齢ではなく、通常の英語教育も受け、小説や文学理論などは
英文で読んだ。音韻的にはともかく、意味論で言えば日本語の片仮名表記を
断定的に語るのはエネルギーの消耗。「ワント、ヴァント、バント」「コレル
リ、コレッリ」等はNHKの音楽関係の部署でも常に蒸し返される話題だと聞く。
初めて購入したメサイアの指揮者はワルター・ジュスキントだったが今はウォ
ルター・サスキンドとも言う。が、演奏そのものが変わった訳ではない。むしろ
和語で「じてんしゃ」と分かっていながら「じでんしゃ」と発音する者の多い
ことの方が問題。
0097名無しの笛の踊り
2008/08/09(土) 08:29:45ID:jrPOBblmでも「モノラール」は読み方と日本語表記の明らかな間違い。
カタカナ表記では通常長音にアクセントが来る。
monauralのアクセントはauにあってraにはない。
コレルリ/コレッリよりもずっと低レベルな話。
自分が九九を間違えて計算した言い訳に「アインシュタインだって
計算間違いはあった」なんて言ってるようなことよく書くよ。
あなたの負け惜しみがいつまでもカッコ悪いという話。
0098名無しの笛の踊り
2008/08/09(土) 08:54:57ID:suj3tMm9ミュンヒンガーの代表作って
>>94の挙げてる「フーガの技法」のような気がする。
アンセルメの「三角帽子」のように
一つだけ遺すとすればこれ、みたいな。
といっても自分はまだ聴いてないんだけど。
今のところミュンヒンガーで、唯一聴いてみたいと思うアイテム。
0099名無しの笛の踊り
2008/08/09(土) 10:37:01ID:d4qPQEr7って思ってるんだろう。
0100名無しの笛の踊り
2008/08/09(土) 15:26:46ID:dh+e2kru0101名無しの笛の踊り
2008/08/09(土) 16:49:53ID:QywvrLIU狂粗みたいな奴だな
0102名無しの笛の踊り
2008/08/09(土) 21:29:39ID:3LuTLYCv当方の生きてきた時代には「モノラール」という外来日本語が存在していたのであり、
あえて「モノーラル」と言い直す必要はない。今もそれは一般的ではなくむしろ「モノラ
ル」という定着をみているのではないか?日立モートルというモーターがあるのと同じ。
0103名無しの笛の踊り
2008/08/10(日) 00:26:50ID:d4EQeC5V換算としているから文句いえねえなw
いまさらミュンヒンガー世代をマジレスする野茂乙空出汁
0105名無しの笛の踊り
2008/08/10(日) 12:18:05ID:zp7CUuF8暖かい音色で素晴らしい演奏だと思うのだが、
なぜかフルートとハープのほうが評判がいいようだね。
0107名無しの笛の踊り
2008/08/10(日) 22:21:45ID:zp7CUuF8ベーム盤のほうなどがクローズアップされちゃって、このミュンヒンガー盤が
取り上げれれることが意外に少ないような気がします。
0108104
2008/08/11(月) 14:12:55ID:yngPoOa0ミュンヒンガーのほうが全然良いな
フルート・ハープはこの演奏に出会うまではパイヤールが
最高だと思ってたけど今はこっちが好き
0109名無しの笛の踊り
2008/08/11(月) 19:32:18ID:X8EiGPAe実際、演奏も素晴らしい。とりあえず過大評価ではない。
明る目なベーム盤、おっとりとした(でも歯切れ良い)ミュンヒンガー盤って感じかな。
0110名無しの笛の踊り
2008/08/18(月) 09:58:49ID:VsughsRW基本的にベームのモーツァルトは大好きだし、中でもクラ協は特に名演と言ってよいと思っています。
それより不思議なのは、ミュンヒンガー=VPO盤が取り上げられるとき、なぜもっぱら
フルート・ハープ協のほうが取り上げられて、カップリングされてるクラ協があまり取り上げられないのか、
という点なわけです。
0111名無しの笛の踊り
2008/08/23(土) 02:58:55ID:Z9lw8soyベートーヴェンの交響曲集を手に入れた。3番だけはなぜかデッカから出ていて
持っていたんだけど、2.6.7は未聴だった。
チェリビダッケが鍛えた直後のオケってのもあるんだろうけど
とっても美しいベートーヴェンだった。特に7番がよかったな。
0112名無しの笛の踊り
2008/08/23(土) 04:29:02ID:BZZBZdBKこれか。
0113名無しの笛の踊り
2008/09/08(月) 07:37:10ID:giOKwuRH0114名無しの笛の踊り
2008/09/09(火) 21:18:26ID:TLBNJmzQ0115名無しの笛の踊り
2008/09/10(水) 20:51:31ID:GOwPATwdオリジナルのインターコード盤を持ってる人はディクスをチェックしてみて。
自分の手持ちのは銀のコーティングが周囲から剥げ落ち始めてるよ。
0116名無しの笛の踊り
2008/09/10(水) 22:52:26ID:AFHQBD9z0117名無しの笛の踊り
2008/09/19(金) 18:12:14ID:see1lXko昔CD化された最初の頃、両曲の収録順序が、解説書の順序と逆になってたんだよね。
かけはじめてびっくりしたのを、懐かしく思い出す。
0118名無しの笛の踊り
2008/09/19(金) 18:21:55ID:8+1unb4mパイヤールと並んで一番好きだ。
0119名無しの笛の踊り
2008/10/08(水) 03:10:13ID:A11WsBas0120名無しの笛の踊り
2008/10/08(水) 07:52:42ID:BWv3TQ600121名無しの笛の踊り
2008/10/08(水) 12:41:09ID:o2vNf7qe0122名無しの笛の踊り
2008/10/09(木) 18:08:22ID:OhOUZ/Vt「フルートとハープのための協奏曲」
「クラリネット協奏曲」
は愛聴盤。仲間がいるようだね。
実を言うとソリストが好きなんだが。
トリップはシュルツよりやさしい音してるし、
プリンツもベーム盤よりこっちが好きだ。
むろん伴奏指揮もいいんだろね。
0123名無しの笛の踊り
2008/10/10(金) 21:45:16ID:fM7r28KI0124名無しの笛の踊り
2008/10/26(日) 20:42:07ID:5IAOUAzj0125名無しの笛の踊り
2008/11/09(日) 19:28:26ID:SBVYdZEl0126名無しの笛の踊り
2008/11/09(日) 19:47:00ID:wuDs5SnmI先生は貶してるけど。
0127名無しの笛の踊り
2008/11/29(土) 20:36:47ID:dUrvWf6/0128名無しの笛の踊り
2008/11/29(土) 22:53:07ID:o7uM1L93想像もつかない演奏だ。これで「四季」が注目されるきっかけに
なったというのも時代を感じる。
0129名無しの笛の踊り
2008/11/30(日) 00:27:07ID:NGO0+Q7q管弦楽組曲、ブランデンブルグ協奏曲、シューベルトのグレート未完成、5番など
0130名無しの笛の踊り
2008/12/14(日) 13:31:21ID:1LyP46Xl0131名無しの笛の踊り
2008/12/15(月) 21:58:10ID:XdUG+Ml+どこをどう探しても出てこないので諦めてまた買おうとしたんだけど
廃盤なのかな?
誰か買えるところ知りませんか?
0132名無しの笛の踊り
2008/12/17(水) 10:11:46ID:Ermvg39Wバッハの協奏曲のレコードを買ってきた。
これなかなかいい演奏なんじゃないか。
ミュンヒンガーは昔のイメージが強くて聴いてなかったが
いま聴くとそう悪くないな。
0133名無しの笛の踊り
2008/12/28(日) 17:51:25ID:0E3sAFYd0134名無しの笛の踊り
2009/01/02(金) 11:39:07ID:lUzJ1anxその1つは、単なる試みにすぎなかったことが誤って保守本流になったかの誤解を生み、特定マーケットの制圧に成功してしまったことだ。
ただいまミュヒンガー卿率いるシュトゥットガルトの London 盤 ブランデンブルク協奏曲集を聴いている。
まさに正統派、まさに本場の響き。
バッハ御大が書き留めたスコアにしたがい、実に立派な音像が再現されている。
ピリオドだの古楽研究など、私たちリスナーの前では、何の役にも立たない。
21世紀中盤は、正統派復古の時代であってほしい。
0135名無しの笛の踊り
2009/01/03(土) 02:13:15ID:ABxSWvcr貴族か王族と勘違いしてねーかw
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