>>16
ブレンデル&アバドの2番では、2楽章の途中で、舞い上がりそうになる。
そりゃアバディアンも量産されて当然だろうと思うよ

>>17
ヴァイオリン協奏曲には5月から6月の若葉のまぶしい季節のイメージがかぶる。
新緑から初夏手前のブラームス、健康的&爽やか過ぎて滅多に聴かないブラームスw
(自分の場合は第2楽章は印象うすいけど)


ブレンデル&イッセルシュテットの1番の録音は、あらゆるピアコン演奏の
中で一番好きな部類に属すると思う。昔は、「ブラームスの間奏曲」つーのは
この曲の第2楽章のことだと、勝手に思い込んでた。第2楽章は
歩きながら聴いていても、足を留めてしまう、そんな楽章。

>>13 聴いたのが、ブレンデルのでないといいねw