>>19
37〜45小節(の頭)全体を第1主題と考えるべきでしょう。
Vn I のシンコペーション、Vn II 以下の(伴奏)音型、Vn I の反復音を含む動機、
木管のオクターブ跳躍を含む動機、いずれも後で利用されている。