1988年の3公演のCDを聴いてあまりの凄さで久しぶりに感動感激したんで、

5年遅れで買って今日はじめて普門館ライヴの第九を聴いた。

ライヴだけに気迫にあふれた演奏だな。

ただしそもそもカラヤンの第九は漏れの好みではない。
  この演奏も同様に好みではなかった。

ぶれがないという点で、やはりカラヤンはすごいと思った。