カラヤン、ウィーンフィルのブルックナー8番、視た。聴いた。
凄い。スゴすぎ。聴くものの肺腑を抉るような超弩級の演奏だった。

89年にCDが出たときに買って聴いたものだったが、改めて絵付きで
視聴すると、指揮者とオケの、時にアンサンブルを振り乱してまで、曲の
真髄に迫ろうとする壮絶な鬼気に圧倒される。

凄い。本当にスゴい。カラヤン、ウィーンフィル、格好良すぎ。