ベトベンのピアノソアタ リヒテル、ギレリス、ポリーニ専用スレ
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0001名無しの笛の踊り
2008/05/20(火) 00:37:34ID:SP93TNtu0002名無しの笛の踊り
2008/05/20(火) 00:42:01ID:PxTSP3cU0003名無しの笛の踊り
2008/05/20(火) 00:42:07ID:NXo7ZcYk0007名無しの笛の踊り
2008/05/21(水) 23:29:18ID:nL7db8xg0008名無しの笛の踊り
2008/05/22(木) 00:16:47ID:6uD7kZZv0009名無しの笛の踊り
2008/05/22(木) 06:49:22ID:FpUNwIvbソアタだけの始めに買うならどっちがいいですか?
協奏曲は結構持ってるのであまり興味ないのですが鰤の方が半額なので迷ってます
アドバイスお願いします
0010名無しの笛の踊り
2008/05/23(金) 09:53:02ID:JAVwrXP/ギレリス最高!!
しょっちゅう聞いてます。
ギレリスの研ぎ澄まされて正確無比で強靱なタッチ
の演奏にはしびれます。(ただしスタジオ録音)
リヒテルのベトソナも聞いてみたい。
0011名無しの笛の踊り
2008/05/23(金) 12:35:13ID:oCOwXtC6お兄さんの語っているのは「ピアノ・ソナタ」で、スレチですよん
0012名無しの笛の踊り
2008/05/23(金) 12:48:54ID:JAVwrXP/ネタスレですか。。。
ポルリーニのベトソアって聞いたことありません。
お奨めの曲を教えてくださいませ。
0013名無しの笛の踊り
2008/05/26(月) 16:56:42ID:ZvX3REu0Polliniだったら若い頃弾いた後期ソナタ集が、ベト演奏の新しい世界の扉を開いたって気がするけど。
あとは昔のライブでのWaldsteinやApassionataなんかはもうあっちの世界に逝っちゃってる感じw
0015名無しの笛の踊り
2008/05/27(火) 12:31:18ID:FKiJcXyw0016名無しの笛の踊り
2008/05/27(火) 15:40:38ID:th9bzD/S本当に最高のピアニストですね。
この人が弾くのだからすごいを通り越してゲテモノ
なのかと思ってしまって、つい出来心で書いてしま
いましたぁ。
カツァリスのベトソアも聞いてみたいです。
0017名無しの笛の踊り
2008/05/28(水) 09:22:45ID:hPqfmZi8CDはCDという別の人工世界
特に昔のスタジオ録音は
ヴァルトシュタインは昔のギーゼキングやグルダのライブ版も爆速でいいよ
0018名無しの笛の踊り
2008/06/08(日) 04:20:46ID:R0UE9R+o0019名無しの笛の踊り
2008/06/10(火) 19:02:39ID:CPltMosn∧_∧ ミ ソ、ソアタ!ソアタwwww!
o/⌒( ;´∀`)つ
と_)__つノ ☆ バンバン
0020名無しの笛の踊り
2008/06/20(金) 19:00:55ID:Lx9d2SQ90021名無しの笛の踊り
2008/07/10(木) 02:28:30ID:IwpfWWAM0022名無しの笛の踊り
2008/07/10(木) 02:32:50ID:DFAaIBRy0023名無しの笛の踊り
2008/07/10(木) 02:40:30ID:IBda5dl/本スレでおながい
0024名無しの笛の踊り
2008/07/10(木) 12:55:01ID:DFAaIBRy30〜32番なんかケンプのほうが全然いいと思うんですが。
0026名無しの笛の踊り
2008/07/10(木) 13:15:04ID:DFAaIBRy0027名無しの笛の踊り
2008/07/10(木) 17:28:12ID:RIklBxAZ0029名無しの笛の踊り
2008/07/11(金) 00:14:00ID:oixtsGKd至高のCDだが、万人向けでないのは確かだし。
0030名無しの笛の踊り
2008/07/12(土) 00:02:00ID:yoTh/TPa0031名無しの笛の踊り
2008/07/15(火) 21:50:55ID:Ck1cDrwQワルトシュタインは鉄のような硬い音と、完璧な技巧、
最新録音はやけに優柔不断ですよね。
よく、ポリーにはCDと生が全然違うとかいいますが、簡単に言ってどんな音楽なのでしょうか。
一番生に近い音楽のCDは何ですか?
0032名無しの笛の踊り
2008/07/16(水) 13:02:37ID:VASgTCYmこの雄渾な表現に打ちのめされ、感動しない人間は、人間としての心が欠落しているように思われてならない。
音楽を語る資格は、この演奏に感動できるか否かにかかっている。
この演奏を聴いて何も感じない人間、反発を感じる人間は、音楽を聴く素養ができていないと思ったほうがいい。
この演奏ほどに、人の心を揺さぶる演奏はないだろう。
「ただ音を並べただけ」としか感じられない近年のピアニストの偏狭な音楽性
(音楽性の欠如と言い換えてもいい)には哀れみの涙を禁じえない。
バックハウスへの駄目出しが増えたということは、それだけ人の心がすさんでいるということだろうか。
バックハウスのベートーヴェンを聴いて感動することで、豊かな人間性を回復されることを祈ってやまない。
0033名無しの笛の踊り
2008/07/16(水) 13:15:13ID:wJnrdRcN0035名無しの笛の踊り
2008/07/18(金) 17:41:23ID:8uxIkj7K少し強引な感じや迸る情熱、異論は認める
0036名無しの笛の踊り
2008/07/21(月) 10:54:48ID:COl8hN5q0037名無しの笛の踊り
2008/07/21(月) 10:57:43ID:jYzgToU/0038名無しの笛の踊り
2008/07/21(月) 17:29:36ID:UYpkg9/j中期までは賛成するが後期に関して異論がある。
後期の作品はアルツハイマーになる前にお花畑をなんとか世に残しておきたいという感じだからな。
0039名無しの笛の踊り
2008/07/28(月) 19:54:09ID:U3HAfZbAこの雄渾な表現に打ちのめされ、感動しない人間は、人間としての心が欠落しているように思われてならない。
音楽を語る資格は、この演奏に感動できるか否かにかかっている。
この演奏を聴いて何も感じない人間、反発を感じる人間は、音楽を聴く素養ができていないと思ったほうがいい。
この演奏ほどに、人の心を揺さぶる演奏はないだろう。
「ただ音を並べただけ」としか感じられない近年のピアニストの偏狭な音楽性
(音楽性の欠如と言い換えてもいい)には哀れみの涙を禁じえない。
バックハウスへの駄目出しが増えたということは、それだけ人の心がすさんでいるということだろうか。
バックハウスのベートーヴェンを聴いて感動することで、豊かな人間性を回復されることを祈ってやまない。
0040名無しの笛の踊り
2008/08/03(日) 15:34:26ID:2OGrc1Ub0041リヒ太郎
2008/08/09(土) 08:29:57ID:l+6JMMCK0042名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 15:54:54ID:bwt2Bfh6ただただすごいわ。
0043名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 19:04:22ID:BfN87+K00044名無しの笛の踊り
2008/08/19(火) 13:36:36ID:h0yfXFjdしかし、聴く方からすると、最後のフーガだけ聴かないというのはありえないな。
0046sage
2008/08/30(土) 14:24:15ID:6smZt7JTDECCAから最晩年のライブ録音がまとめて出てますけど、
ほかに60〜70年代のライブ音源も何種類かあるみたいで迷っています。
演奏内容、音質など、お薦めのものがあったら教えてください。
0049名無しの笛の踊り
2008/08/30(土) 23:44:39ID:VOboM0Pf録音は多少古いけど、熱情の熱血感は、1960年頃が良い。
他の曲も、1970年あたりまでが良いよ。
0050名無しの笛の踊り
2008/08/31(日) 01:33:40ID:lumfv73WMusic & Artsの
「Richter in Leipzig」(1963)
は、中休みなしで一気に3曲、集中して弾き上げています。
太鼓判です。
リヒテルを悪く言うひとがいるけど、
ここには、バッハ平均律で見せた、あの思慮深い、リヒテルと出合えます。
3曲つづりでは、依然、私のベストです
0051名無しの笛の踊り
2008/08/31(日) 08:55:41ID:7A39/rLYM&Aは廃盤ですよね?
今度出る
http://www.hmv.co.jp/product/detail/2761972
は同じ内容ですか?
005246
2008/09/01(月) 00:21:42ID:Gf6ZqhvV>>47さん
アラウはまだ聴いたことがありません。今度是非聴いてみたいと思います。
>>48さん
ケンプは、シューベルトのソナタがとてもよかったので、次はベートーヴェンも聴いてみようと思っていました。
ありがとうございます。
>>49さん
『熱情』は、ミュンシュ指揮のピアノ協奏曲第1番とカップリングされた盤を持っていますが、素晴らしいですね。
やはり、他の曲でもこの時期のものが一番充実しているんですね。ありがとうございます。
>>50さん
ありがとうございます!是非購入してみようと思います。
005350
2008/09/01(月) 02:04:48ID:/78KqnAIベトだけでも大満足ですが、この日のブラームス、これ、
いわばフルコースのデザートの後の、高級ハバナ産葉巻(喫煙しなかったらゴメン)
ってな感じで、これがまた感動的な演奏です。
実は初めて聴いた時、ベトですっかり満足してディスクを止めてしまい、
後日、ブラの宝石を発見して、びっくり且つ感激したものでしたw
0054名無しの笛の踊り
2008/09/01(月) 21:19:00ID:glL798/6余程好きな人以外には薦められないけどなあ。
0055名無しの笛の踊り
2008/09/01(月) 22:18:29ID:uVSTTSrvそうかなぁ? オレ、あまりリヒテル得意でなかったけど、この録音には深く感じ入った。
一方、他に聴いた彼のベトは、どれひとつとして好きになれなかった
0058名無しの笛の踊り
2008/09/03(水) 22:08:22ID:XHdGiJEV0059名無しの笛の踊り
2008/09/04(木) 08:46:38ID:4SZHDDgf0060名無しの笛の踊り
2008/09/04(木) 22:47:27ID:ISIKcH0x0061名無しの笛の踊り
2008/09/05(金) 20:57:31ID:+Ry2cucxつか、みな語るのを避けてる感じ。
なんでだろ。
カラヤンやアバドみたく、マンセーすると厨呼ばわりされるってこと?
0062名無しの笛の踊り
2008/09/06(土) 00:05:12ID:YIampXzoホロみたいに馬鹿っぽくないと2ちゃん的な人気は出ないw
老化はホロ並だけど・・・
0063名無しの笛の踊り
2008/09/09(火) 10:55:07ID:drkrTf340064名無しの笛の踊り
2008/09/11(木) 20:13:07ID:jVUN+dNR0065名無しの笛の踊り
2008/09/15(月) 19:46:18ID:pYOXH61j0066名無しの笛の踊り
2008/10/05(日) 06:47:03ID:Oto0ClQqポリーニのスレは花束イラネであったよ 今はないね
0067名無しの笛の踊り
2008/10/05(日) 11:11:09ID:hg0BgD+rこの雄渾な表現に打ちのめされ、感動しない人間は、人間としての心が欠落しているように思われてならない。
音楽を語る資格は、この演奏に感動できるか否かにかかっている。
この演奏を聴いて何も感じない人間、反発を感じる人間は、音楽を聴く素養ができていないと思ったほうがいい。
この演奏ほどに、人の心を揺さぶる演奏はないだろう。
「ただ音を並べただけ」としか感じられない近年のピアニストの偏狭な音楽性
(音楽性の欠如と言い換えてもいい)には哀れみの涙を禁じえない。
バックハウスへの駄目出しが増えたということは、それだけ人の心がすさんでいるということだろうか。
バックハウスのベートーヴェンを聴いて感動することで、豊かな人間性を回復されることを祈ってやまない。
0068名無しの笛の踊り
2008/10/05(日) 20:06:13ID:igIoUx7L>「ただ音を並べただけ」としか感じられない近年のピアニスト(…)
そうとしか感じられない、あなたの感性の乏しさ
0069名無しの笛の踊り
2008/10/07(火) 15:00:26ID:r+aZFbpEこの雄渾な表現に打ちのめされ、感動しない人間は、人間としての心が欠落しているように思われてならない。
音楽を語る資格は、この演奏に感動できるか否かにかかっている。
この演奏を聴いて何も感じない人間、反発を感じる人間は、音楽を聴く素養ができていないと思ったほうがいい。
この演奏ほどに、人の心を揺さぶる演奏はないだろう。
「ただ音を並べただけ」としか感じられない近年のピアニストの偏狭な音楽性
(音楽性の欠如と言い換えてもいい)には哀れみの涙を禁じえない。
バックハウスへの駄目出しが増えたということは、それだけ人の心がすさんでいるということだろうか。
バックハウスのベートーヴェンを聴いて感動することで、豊かな人間性を回復されることを祈ってやまない。
0071名無しの笛の踊り
2008/10/07(火) 19:44:43ID:gD3UBuN0↑
この排他性…
自分の信じる価値以外は何一つ認めない、寛容性の絶対的欠落。
ファシズム。
マジ、病人さん?
0072名無しの笛の踊り
2008/10/08(水) 12:31:56ID:vyn9d517このユ-コンな表現に打ちのめされ、勘当しない人門は、人門としての必が欠落しているように思われてならない。
音学を悟る貸格は、この沿層に勘当できるか稲かにかかっている。
この沿層を利いて何も感じない人門、反発を感じる人門は、音学を聴く蘇陽ができていないと思ったほうがいい。
この沿層ほどに、人の必を揺さぶる沿層はないだろう。
「ただ音を並べただけ」としか漢字られ内菌粘のピアニストの偏狭な音学性
(音学性の欠如と言い飼えてもいい)には衰れみの涙を錦司えない。
バクハウスへの駄目出しが増えたということは、それだけ人の必がすさんでいるということだろうか。
バクハウスのベトーヴェンを効いて勘当することで、豊かな人門性を開腹されることを折ってやまない。
0073名無しの笛の踊り
2008/10/08(水) 12:47:39ID:vyn9d517文章の添削。
まず、下から4行目「偏狭な音楽性」の意味、
逆の概念は“広範な音楽性”となろうが、
いずれも、何を指すか、漠然として不正確だ。
分かるように説明してください。
下から2行目の「駄目出し」の用法、おかしい。
死んだ人間に「ダメだし」は出来ません。
もとは演劇用語である、この言葉の意味を調べ直した方がいいですね。
↓
(参考)yahoo智恵袋
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1011086815
0074名無しの笛の踊り
2008/10/08(水) 13:12:28ID:5mcMSBzkバックハウスのベートーヴェンを愛せない人間は、実際人間としてどうかと思う。
この雄渾な表現に打ちのめされ、感動しない人間は、人間としての心が欠落しているように思われてならない。
音楽を語る資格は、この演奏に感動できるか否かにかかっている。
この演奏を聴いて何も感じない人間、反発を感じる人間は、音楽を聴く素養ができていないと思ったほうがいい。
この演奏ほどに、人の心を揺さぶる演奏はないだろう。
「ただ音を並べただけ」としか感じられない近年のピアニストの偏狭な音楽性
(音楽性の欠如と言い換えてもいい)には哀れみの涙を禁じえない。
バックハウスへの駄目出しが増えたということは、それだけ人の心がすさんでいるということだろうか。
バックハウスのベートーヴェンを聴いて感動することで、豊かな人間性を回復されることを祈ってやまない。
0075名無しの笛の踊り
2008/10/08(水) 16:08:44ID:VOAppC53>バックハウスへの駄目出し
www
なに、その日本語w
ギャハハ
0076名無しの笛の踊り
2008/10/09(木) 12:18:40ID:j8DDpkGx正確さ:前者>後者
迫力 :前者<後者
ワタシは両方大好きである。
0077名無しの笛の踊り
2008/10/10(金) 16:13:03ID:xJfvdGtqバックハウスのすばらしさ。
0078名無しの笛の踊り
2008/10/10(金) 16:15:16ID:xJfvdGtqただ仁王と我(わ)れとあるのみと云う態度だ。天晴(
あっぱ)れだ」と云って賞(ほ)め出した。
自分はこの言葉を面白いと思った。それでちょっと若い男
の方を見ると、若い男は、すかさず、「あの鑿と槌の使い
方を見たまえ。大自在(だいじざい)の妙境に達している」
と云った。
運慶は今太い眉(まゆ)を一寸(いっすん)の高さに横へ
彫り抜いて、鑿の歯を竪(たて)に返すや否や斜(は)す
に、上から槌を打(う)ち下(おろ)した。堅い木を一(ひ)と
刻(きざ)みに削(けず)って、厚い木屑(きくず)が槌の声に
応じて飛んだと思ったら、小鼻のおっ開(ぴら)いた怒り鼻の
側面がたちまち浮き上がって来た。その刀(とう)の入れ方が
いかにも無遠慮であった。そうして少しも疑念を挾(さしはさ)
んでおらんように見えた。
0079名無しの笛の踊り
2008/10/10(金) 16:17:24ID:xJfvdGtq思うような眉(まみえ)や鼻ができるものだな」
と自分はあんまり感心したから独言(ひとりごと)
のように言った。するとさっきの若い男が、
「なに、あれは眉や鼻を鑿で作るんじゃない。
あの通りの眉や鼻が木の中に埋(うま)っている
のを、鑿(のみ)と槌(つち)の力で掘り出す
までだ。まるで土の中から石を掘り出すような
ものだからけっして間違うはずはない」と云った。
0080名無しの笛の踊り
2008/10/10(金) 16:19:55ID:xJfvdGtq0081名無しの笛の踊り
2008/10/10(金) 17:11:44ID:AwjX7osQ嫌いな人は嫌いだろうけど一度は聴いておくべき演奏だろう。おいらは大好きだけど。
まあこんな演奏今後ともないでしょうね。ホロヴィッツ、バックハウスもそれなりの良さ
があるけれどリヒテルを聴いたら物足りないんだな。宇野みたいに反論する人けっこういるけどね。
ちなみにライブは迫力あるけどやっぱり音が残念だね。スタジオで充分だな。
0082名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 16:25:31ID:tFPXcGB3あの曲はグールドやアラウが美しくまとめあげている。
リヒテルは雑なので彼らより下手にきこえて物足りない。
0083名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 16:28:43ID:tFPXcGB3ホロヴィッツやバックハウスは
の間違いでした
0084名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 16:46:26ID:GXbYA6XTバックハウスのベートーヴェンを愛せない人間は、実際人間としてどうかと思う。
この雄渾な表現に打ちのめされ、感動しない人間は、人間としての心が欠落しているように思われてならない。
音楽を語る資格は、この演奏に感動できるか否かにかかっている。
この演奏を聴いて何も感じない人間、反発を感じる人間は、音楽を聴く素養ができていないと思ったほうがいい。
この演奏ほどに、人の心を揺さぶる演奏はないだろう。
「ただ音を並べただけ」としか感じられない近年のピアニストの偏狭な音楽性
(音楽性の欠如と言い換えてもいい)には哀れみの涙を禁じえない。
バックハウスへの駄目出しが増えたということは、それだけ人の心がすさんでいるということだろうか。
バックハウスのベートーヴェンを聴いて感動することで、豊かな人間性を回復されることを祈ってやまない。
008553
2008/10/11(土) 22:37:46ID:c/059rRR上の>>53で薦めたリヒテルのブラームス
http://jp.youtube.com/watch?v=crrxk6ptsFc
ベトを弾き上げた、その日の演奏だよ
0087名無しの笛の踊り
2008/10/25(土) 20:08:42ID:8uyisYXlスタジオだけしか無いかとおもっとったのでうれしかった。
演奏もよかった。
至福…
0088名無しの笛の踊り
2008/10/28(火) 23:13:36ID:uJSrIGufその前はもっと凄い。
0089名無しの笛の踊り
2008/10/30(木) 11:47:15ID:rqnaohDy0090名無しの笛の踊り
2008/10/30(木) 12:05:31ID:/7dkpHIyめちゃくちゃ似合ってる。ここに隔離しておこうよ
0091名無しの笛の踊り
2008/10/30(木) 13:51:39ID:+lnk8uTv0093名無しの笛の踊り
2008/11/08(土) 01:01:30ID:1fquLAkl激しく同意。
「至福」の言葉が本当に最もふさわしい。リヒテルの芸術は。
どうしてあんな演奏、いや芸術作品を生み出せるのだろう?
涙が出てくる。
>>89
ライブを聴いたことがおありなんですか?本当に羨ましい限りです。
凄かったことでしょう・・・。感無量・・・。
0094名無しの笛の踊り
2008/11/12(水) 00:47:18ID:5SLEpbR/ttp://www.doremi.com/sr.html
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