【TOKYO】東京交響楽団(東響)4【SYMPHONY】
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0019名無しの笛の踊り
2008/05/25(日) 21:11:18ID:tD3qHRciシエラザードは、まあまあ普通の演奏でしたが、楽しみました。
広上さんはいつもほんとうに音楽を楽しそうにやっているので、
聴いているこちらも楽しくなります。
ただ、この曲でひとつ気になったことがありました。
それは第二ヴァイオリンがちょっと???ということです。
音程や縦の線、表現力など、今日はハラハラするところが散見されました。
今まで気づいていなかったのですが、これはこのオケの特性なのでしょうか?
私が他に聴くオーケストラ、都響とか読響は第二ヴァイオリンは充実しています。
N響は、時として第一よりも第二のほうが上手です。特に前のほうのプルトは断然第二のほうが上手い。
今日の東響は、コンマスが高木さんだったので、大谷さんのようなアンサンブルができなかったのでしょうか?
ちょっと意外だったので、おたずねしたいと思いました。
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