先だってここのスレで挙がったラノベの「ぶよぶよカルテット」を購読。
悪くない、確かに悪くはない。創造者でないのでよう分からんのだが、
芸術を創造する者とは本当にあんなもんなんだろうか。
その辺はじゃっかん疑問は残ったけど、楽しく読ませてもらった。
サティをテーマの一つにしたのは作者のセンスのよさだとは思う。
クラヲタのラノベ好きなら、まあ読んでも損はないかな。

ちなみに、あれは「ミュージカル」と言わん。
むしろパフォーマンス付の現音に近いw