>>561
>合唱団員の身分を保証しないのであれば兼業を認めるべきと思うが。

劇場としてはむしろ兼業奨励だそうだよ。
人生をかけて劇場にいてもらっても責任は取れないということらしい。
「新国に頼らず積極的に他でも仕事をして下さい」と言われて、熱心な団員が
改善を求めると「嫌なら契約書にはんこ押さないでいい」と脅して終わりだとか。