すべてをみてきた賢者が行き着いた果てにあえて何も語らないというのはあるわけ
でもまだおぼぼが取りあえずなにも表情つけないできれいな音で
弾いてみましただけのを妙に持ち上げる状況は苦々しいだけなんだよ
賢者とおぼぼの違いは表現にのこされた痕跡からわかる
ビギナーにはどうでもいいんだろうなあ