さて、終わりか… また、来年ですね。

子ども、といえば、思い出すのは2003年の日本フィル9月東京定期。
夏休み明けすぐの時期の公演で、ブリテンの「4つの海の間奏曲」。
会場に未就学児童連れ込んだDQN親がいてエライことになった。

チューブラーベルが鳴ったのを見て、子どもが甲高い声で笑い出す…(汗)

終わった後、親は「高い金払ってきて、なんで文句言われな…」と逆ギレ。

その点、ここの子ども達は、まだおとなしいのかも。