ヒヒの体から出される生理的なうなり声は不快なので、
ヒヒの公演は避けてます。
ヒヒには音楽以外の雑音はできるだけ出さずに演奏してほしい。
オケマンが譜面台の譜面をそっとめくるのは音楽を邪魔しない愛情があるから。
演歌的な感性のノリで自己陶酔しないで、
音楽を聴衆に届けてほしい。
音楽を聴きに来場してる聴衆を度外視してヒヒは勘違いしてる。
それでいて、ヒヒはノイズ出す聴衆に対して楽章間に指揮台から注意してた。
ノイズ出す聴衆とヒヒは同レベルに思えた。