勲章をもらうと、とある会社から記念品のカタログが送られてくる
記念本や記念品、挨拶状の作成を請け負う会社があるのです。
そういう会社は、天皇の肖像や菊の御紋の許諾を宮内庁から受けています。

一生に一度あるかないかのことだし、有名人ともなれば大量発注せざるを得ないですから。
受賞者をある程度増やして多少なりとも財政の足しにするのはやむを得ないでしょう。

それは別として大野和士は能力的に賞賛できるものがあると思います。