これは、一応、業として担務してる代理店の名称。
売れないソリストの「自らチケットノルマを被ってでも、年に一度はコンチェルトを弾きたい」
という願望を叶えるためのビジネスを展開してる。
むかしはカブ響が請負っていたが、いつの間にかJヒルに。
もちろん、依頼演奏なんでエージェントからギャラが入ります。
Jヒルにとっては活動の大事な資金源。
しかし、多額の費用を負担してようやっとコンチェルト弾けるってのに、
伴奏がアマオケってww。音大卒といっても、なんつーか、厳然たる格差社会やな。
ところで、みどり会のマラ5はドナイでした?
ラッパ・ホルンの出来栄えは?