>>321
モーツァルトの作品でもたまに端々がカッコ悪いなと思う瞬間がある。
マゼットのアリアや音楽の冗談のような意図的なものはいいとして、
ピアノ五重奏曲K.452第3楽章結尾6小節のような陳腐さは残念だな。