「室内楽って本来は聴衆のためのものではなく
演奏者たち自身がアンサンブルを楽しむためのものであって、
聴衆はそのおこぼれを楽しませてもらっているだけ
のようなものなんですよ」的なことを書いてる本を
読んだことがあるんだけど、そんなこと言われちゃうと、
ベートーヴェンの弦楽四重奏14番とかで感動までしている
自分が虚しく思えてきてしまうよ…


まぁ、できるだけ気にしないようにしようw