1でございます。
さいきん私が書き込みをいたしましたのは>>322だけで、
330氏がどうして「1」を名乗るのか分かりかねるのですけれども、
みなさまにおかれましては、宜しくご諒解くださりたく。


>>325
さいきんは、メゾorアルトのヘンデルアリア集が幾つも出ていますね。
ミヤノビッチ(sony)、カサロヴァ(RCA)、ディドナート(virgin)、キルヒシュラーガー(sony)等。


メゾorアルトの歌唱がたくさん聴ける、お気に入りCDを挙げるといたしますと、
ヴィヴァルディの《Atenaide》でしょうか(naive/op30438)。
シュトゥッツマン、バッソ、ジュノーの美声美唱が楽しめます。


或いは、
ヴィンチの《NAPOLI/MADRID cantate e intermezzi》(naive/op30274)では、
Cristina Calzolariという、朗々としたコントラルトの美声を堪能できます。
カウンターテナーかと思いきや、女性で、びっくりしました。