30番のバックハウスは最高に好きだ
というか僕的にはクラ曲のBESTワン候補なのだが意外や人気無いね
それはともかく、後期ソナタと中期の傑作群との違いといったら。。
最初聴いたときは、「これがベートーヴェン?」と信じられなかったくらい
ベートーヴェンの辿った路がソナタ聴いてよく分かった。
(弦楽四重もだろうけど、僕にはまだよく分からない世界)
27番も既に後期に入りつつあることがわかる愛すべき小作品だと思う
中期では告別が一番のお気に入りです
以上がBEST3
28は掴みきれないし、29はどういえばいいのか個人的な世界観にある曲で、
30や32の天空的に高く大きい世界観に比べると今ひとつ好きくない。
個人的感想何で異論もしっかし聞きたいです