レガート掛けたり、テンポが速すぎて、彫りが浅いから、薄味と言ったまでのこと。
件のムラビンの悲愴の終楽章と比較すれば、俺の言った意味がわかるよ。

あ、第三楽章はカラヤンがいい味だしてるけどな。