許光俊と鈴木淳史
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0447名無しの笛の踊り
2008/11/07(金) 01:03:54ID:m4zkbWLVクラヲタが偽善的と言われれば、そういう面もあるのかもわからない。
一方、許光俊さんには偽悪(「偽善」に対してわざと悪を装うこと)を私は感じるんだ。
しかし、偽悪は嫌われやすく、顰蹙を買いやすく、叩かれやすい。損な生き方だよ。
もちろん、彼はそういうことは承知でやっているんだろうし、私にはそう見える。
そこには彼の曰く言いがたい何か「思い」が込められているのかもしらん。
それは、ある種の憎悪であったり、恨みであったり、鬱屈だったり、そのへんは
本人にしか分からないし、私も特に知りたいとも思わない。
しかし、ことさら挑発的な言動や評論活動を繰り返す彼を見ていると、なんだか
哀れでならなくてね。まるで昨今、話題の「泰葉さん」と同じじゃないかと。
怒りや憤りは分かるけど、その「やり方」は非常識なんじゃない?
みたいな
まあ、「偽善者」が「偽悪者」を偉そうに上から目線で語るな、
と言われればその通りなのだけれどね。
長文スマン。
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