>>389>>381>>383
フルネさんの最後のコンサートのモーツアルトのピアノ協奏曲の楽章の間で
靴音高く出て行った人が許氏だという証拠はないだろう。
彼の「問答無用のクラシック」で書かれているのは、ピアニストの伊藤さんが
下手だとは書いていても、フルネさんの指揮は高く評価している。彼の指揮で
演奏されている曲に対して、途中でブーイングするに近い行為を教授ともあろう
人がやるはずがない。これは人違い。
許氏は最後のブラームスをちゃんと聴いている。