許はイラっとくるが鈴木は感心する
なぜだろうかと考えたら許は聴かなくとも書ける偏見と妄想の垂れ流し
鈴木も偏見野郎ではあるけれどもそんな自分と距離を置いて客観的に聴ける人のような気がする
まあこのような気がするが偏見と妄想だと言われればそれまでなのだが