>>158
>たとえ少数であっても、熱心な支持者がいるからやっていけるのだと思うが。

逆に言えば「少数であっても、熱心な支持者がいるからタチが悪い」とも言える。

(訳の分からない曲を書く)作曲家と、
それを熱心に支持する(極めて少数の)聴衆と、
(まるで作曲家の取り巻きみたいな)評論家が、
事実上「仲間内だけで」誉め合ってるのが現状じゃないかな?

その光景を、チョット離れた所から冷静に観察すると
まるで「花見で安酒に酔ってオダを上げている人」を見るようで、
気味が悪いんだけど、それを >>158さんはどう思ってるのかな?