++ヘルベルト・フォン・カラヤン ++ Nr. 23
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0186名無しの笛の踊り
2008/04/16(水) 16:44:35ID:stt2rIK4こんな小曲一曲でイングリッシュホルン奏者がリードを4つも作って
音色を試行錯誤してた、そんな姿勢がカラヤンに対する楽員の答え方だった、
と言ってた。
もっともこの話する時に土屋さん、「ナントカの白鳥」って言ってたが、
楽団員って曲名をロクに覚えてないで演奏してるものなのかね。
小澤さんも「弦と打とチェレスタのための音楽」をちゃんと言えないで
「弦とピアノとティンパニの・・・」とか言ってたしなあ。
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