どの曲にも真面目すぎるほど真面目というイメージだな。

ヤンドーの弾いた「エリーゼのために」
あまりに渾身の演奏すぎワロタ(いや笑ってはいけないがw)
この曲にこれだけの精神性を感じたのは後にも先にもない。