>>816
レスありがとうございます、もう一度ジュリーニ/BPOの「展覧会の絵」を聴いてみたところ
なかなか良い演奏に聴こえました、>>789さんの体調や気分によって感銘の度合いが変わるというのは分かる気がしました

マーラー 交響曲「大地の歌」
この曲は某サイトでワルター/VPOを聴いたことがあるくらいでCDを買うのは初めてです
1936年録音か1952年5月15日の録音のどちらを聴いたのかも忘れてしまいました
ジュリーニ/BPOの演奏は個人的には楽しめました
オケに張りがあり若々しく独唱陣もいい感じだと思います

マーラー 交響曲 第1番「巨人」   ハイドン 交響曲 第94番「驚愕」
両方の曲ともサラっと聴いた程度なんでまとめて書かせてもらいます
「巨人」と「驚愕」のセットは個人的には気に入りました
うーん、BPOってこんな面白いオーケストラだったんだなぁと改めて実感しました
ジュリーニのタクトと当時音楽監督がカラヤンだったから出せた音だと思います

こんな感想にレスをいただきありがたく思います