J.S.バッハ【総合】 Part14
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0528名無しの笛の踊り
2008/06/13(金) 22:13:34ID:aeeUlsgtオルガン 作曲者にとって身近で、響きとして念頭にあった。
残響が対位法を聞き分けるのに妨げとなる
チェンバロ 鍵盤楽器を想定するのが自然
1台のチェンバロでは演奏至難
弦楽器 同質の響きでは各声部が聴きわけにくい
管楽器 各声部の聴きわけが容易
複数異種の響きを組み合わせる作品ではない
以上皆リアライズの仕方で(互いに矛盾したようなものも含めて)いろいろな
ところから寄せ集めたのですが結局どのへんが妥当なのでしょうか
それぞれ一理はありそうなのですが。
現在はヴィオ−ル系の組み合わせが主流ではあるのでしょうね。
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