>>117-118
ラフマニノフは一時、作曲ができないとかで猛烈な神経症にかかって、
その時に妄想で作曲したのがピアノ協奏曲2番。
この曲の成功で病気が回復したらしい。もともと病気持ちの人だった
身体的にも奇形だったが精神的にも奇形だったと言えよう。