電波が発言している事が電波本人のコンプレックスと考えていいだろうね。
電波は本人のアイデンティティが殆ど欠落している状態。
恐らく西本のブログか何かで心に響く言葉を見つけたのだろう。
それが契機となって自分のアイデンティティを西本の存在そのものに依存するようになったと考えられる。
「あなた方は自分というものが無いの?」とか、「空っぽさん」などと揶揄するケースがよくみられるが、
まさに電波自身の弱みと言える。
また、音楽家としての西本に対して的確な発言をする者に対してのヒステリックなレスも、
電波の自分自身の「空虚さ」に対する危機感に拠るものだろう。
電波よりも西本をよく理解している人間は、電波の存在そのものを危機におとしいれる、まさに「敵」だからね。先に登場した演奏家氏にしてもID:/qGyV4ES嬢にしても、内容的には音楽家についての一般論程度のことしか述べていないのに、電波の反応は明らかに過剰。
西本の自立性を強調するあたりも然りだ。西本の自立性=電波本人の自立性だからね。
「心を理解する」「心で聴く」「心(ry の方程式」などと「心」という言葉を執拗に使っているが、
自分自身、人とうまくコミュニケーションをとれなかったり、あるいは音楽に対して殆ど無知である事を深く気にしている証拠。
実際には音楽を楽しむのに知識など必要ないのは周知だが、
クラシック愛好家に対して「音楽を心で聴く」などと堂々と説いているあたりに、前述の脆弱なアイデンティティが垣間見える。