初めて聞いたボッケリー二のチェロ協奏曲はヴァイオリン協奏曲かと思うほど高音域を弾いていた。
その後、ロンドンバロックの演奏で聞いたチェロソナタの超高音とくっきりとしてなおかつ早い動きに再度びっくり。
譜面を入手して三度目のびっくり、一部の高音域はト音記号で書かれていた。