音階を構成する7音とその並び順が調を決めていると思っていたのですが、
和音(よく分からないですが、人間にとって心地よく響くとされている音の組み合わせ?)
を無制限に使うことはできず(理由は分からないですが、心地よくない?)、
使える和音が限られていて、その使える和音が調を決めているということで
すか?

音階の

1番目の音を主音、
5番目の音を属音、
4番目の音を下属音、
7番目の音を導音、

と名前がつけられていますが、名前がつけられているということは
音階の並びの何番目に位置するかによって役割(よく分からない
ですが)が与えられているということですよね?

「楽典」を読んでも、音楽を全くやっていない人間にも分かるように、論理的に書かれ
ていないため、よく分かりません。

感覚的なこと(多くの人が同意するのでしょうが。。。)を、断定的に書いていたりしますし。