DHMのボックスの四季を聴いています。
なんか今まで聴いた演奏と全然違うようなんです。
これは古楽器を用いてできるだけ当時の奏法を再現したからですか?
いままでいわゆるピリオドで聴いたことないので、モダンとピリオドの差がどれほど違いがあるか分からないんです。
(四季はパイヤールとイ・ムジチしか聴いたことないです)
変な質問で済みませんが宜しければ教えてください。
(ロマン派の交響曲・協奏曲は結構聴くんですが、奏者や指揮者でここまで違い出ないと思うんです)