てゆうか、こういう「娯楽」を税金で何とかしようってのは筋違いもいいとこだよ。
いいものであれば、愛好家が少々値段が高くても見に行くし、悪いものが淘汰されて行くだろ。
市場原理に任せれば、良貨が悪貨を駆逐して行くのに、なんでわざわざ「県民の皆さんの税金で」なんて発想になるのかな。

出演者達の身内しか集まらないコンサートやオペラをやって、「わたしたちの表現の場所として」って・・・そんなのに県民の税金使っていいの?
公民館とか老人ホームとかで、ボランティア公演すりゃいいんじゃないの?

わけわからん。道路族の魑魅魍魎どもと、どこがちがうのかな?