ブラームスの交響曲全集 part6
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0010名無しの笛の踊り
2008/03/02(日) 06:34:36ID:xTzpspV6嘘つけ。
俺がこれ挙げた本人だけど、本当言うと、
第三番 ベーム/ウィーン・フィル 75年
第四番 クライバー/ウィーン・フィル 80年
にしか納得していない。
1番は フルトヴェングラー/北西ドイツRSO 51年
2番は フルトヴェングラー/ウィーン・フィル 45年
が個人的愛聴版。なぜかと言うと、
1番と2番には、曲自体にそんなに魅力を感じないから。
だから、どうしても演奏家の個性が欲しいんだ。
でも後の世代に古い録音を挙げるのはどうかと思うので。
誰か、新しい録音でスタンダードを語ってくれませんか?
特に、1番には納得していないんだ・・・。
やっぱりみんなカラヤンを挙げるの? でもカラヤンの演奏だと、
ブラームスのメロディーメーカーっぷりが伝わりづらいと思って。
「ブラームスは、チャイコフスキー以上のメロディーメーカー」
って伝わる演奏が、スタンダードだと思うんだけど、みんなどう?
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています