かつて音楽之友社から出ていた「118の質問に答える」という本がかなり勉強になるよ。
ストラヴィンスキーが、音楽家としてあるべき姿勢や、当時の新しい音楽などについて、ロバート・クラフトとともに言及していて、ものすごく興味深い。
困ったことに今は絶版になってしまっているので、図書館などをあたる以外に読む方法がないのだが・・・。