この前、ドラマでショスタコの第7交響曲使ってたな。
オルフのカルミナもだけどさ。

粘着してるモーオタ?85他には、そういう現実が見えてないんだな。
現代は無調だろうが、コンクレートだろうが、すでに消化されて現代の音楽になってると、

二言目には「感動がない」と言うがなら「疾走する悲しみ」とやらが感動なのか?
少なくとも、映画や芝居の付随音楽として使われる場合、
主題と展開のある調性音楽(古典からロマン)の類いは、
ジョン