「現音では感心した曲はあっても、涙が出るほど感動した曲には
まだあたったことが無い。」
これがわりと多くのクラファンの意見であって、彼ら(私を含む)は、
「自分が聴かないものはくだらない物だ」と言っているのではなく、
「自分は少し聴いてみたが、普段聴いているもの(例えば、バッハ、モツ、
ブルマラ)に比べるとツマラナイ」と言っているのだと思うよ。