「作曲家ってなんで昔の西洋人しか居ないんだ?」と思ったのは厨房の頃
そこから出発して、ともかく聴いてみよう的姿勢で1〜2年、大学へ入ったときは既に
バルトーク、シェーンベルクにはまっていた。
あとはブーレーズ、シュトックハウゼンまで一直線。
分かる曲も分からん曲も、面白いのもつまらないのもあったが、歴史の篩にかかってない以上
それは当然と思って気にもしなかった。
つーわけで俺のスタンスは>>172と同様だ。
手元にある音源で一番古い(多分)のはペロティヌスのオルガヌム
一番新しいのは昨年初演の西村朗「幻影とマントラ」