>>256
よかったですね(私は、256さんへアドバイスされた方々とは別人です)。
私は、所有しているCDは殆ど外国盤です。
その理由は、名手が外国に多いこと、安いことの二つです。
(経済力に乏しいものでして)
セゴビアの10CDセットなんて、確か2千円台だったと思いますし、
バルエコの3CDは1500円くらい、ジョンのリュート組曲集も同じくらいでした。
イタリアの名手、カテマリオのコンチェルト(アランフェス、ポンセ、アブリル)なんかは、
録音時間80分超でやはり千円ちょっと。
フェルナンデスのリュート組曲(二度目の録音)も千円くらいでした。
ブリームのスペイン物の6CDも、確か2千円台だったと思います。