>>191
ウチ、真剣ですが...。
古楽器サイトを見てもそれぞれの管の長さまでは書いて
ないんですよね...。
そもそもC管はアルト管でとてもメランコリックな響きが
するという解説がヴァンハルの交響曲のCD販売のページに
あったのですがそこからクルックホルンに興味を持ちました。
ヴァンハルの交響曲イ短調 Bryan a1でつかうC管のホルンが
変わった響きを奏でるのだそうです。
http://www.cadenza-cd.com/label/editionhst.html