>>12
来るとザンデルリンクなら、来ないとザンネンリンク。

くだらんダジャレはともかくとして、
オレの初ザンデルリンクは、ご多分に漏れずブラームスの3番。
これを聴いて初めて「渋い」とはどういうことかを実感したヨ。
ずいぶん後になって、独特なボーイングをさせていたと知りますた。