>>356-357
ゆっくりやってください。
時間的長さへの耐性は、多分慣れの問題。

テ・デウムの最後、「non confundar in aeternum」
の歌詞が繰り返されるところを試しに覚えておいてみて。
なぜかはとりあえず秘密。

>>360
弦楽五重奏曲は、構成自体は交響曲とほぼ同じ。
大オーケストラの重々しさやら金管の轟音やらがない分、
「ブル的な音楽」のエッセンスが素直に現れているのかもしれない。

マラもタコも交響曲作曲家として好きな人達だけど、
語れるほどには詳しくないんだよね。
特にタコは創作分野が広いから、まだまだ全貌が掴めない。