古楽派信者と古楽派演奏を考える
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001名無しの笛の踊り
2008/02/18(月) 19:20:57ID:0n93hkLy評価されるようになってきた「古楽派」の演奏
「古楽派の演奏はヴィブラートを用いない作曲家に忠実な正統派の演奏」
「モダン楽器を用いることなく、作曲家が活躍した当時の音色を忠実に再現する」
「フルトヴェングラー、ベームなど20世紀の巨匠指揮者は、
作曲家の意向を無視した時代遅れの演奏。
古楽派は楽譜に忠実で、
これこそが作曲家の求めていた音色を忠実に再現している」
などなど古楽派の「信者」は熱弁をふるう
しかし、古楽派の代表ともいえる指揮者ガーディナー自身が、
ベートーヴェンの交響曲全集の発表に際し、
「誤解されているが、我々だってビブラート奏法を行う」
「バロックバイオリンを使用しているわけではない」
「楽譜の解釈を行ったり異なる楽器を用いたりしただけで、
ベートーヴェンの求めていた音色が再現できるわけがない。
それらはあくまでベートーヴェンの音楽に近づくための要素にすぎない」
など、「信者」の解釈とは異なる見解を表明している
「正当派」であることを極端なまでに主張し、
それ以外の音楽について否定的かつ侮蔑的な解釈を見せる、
古楽派「信者」の考えははたして本当に「古楽派」と言えるのか
そして「古楽派」の演奏とはそもそもどのように理解されるべきなのか
それらをのんびり語るスレ
0153名無しの笛の踊り
2008/03/29(土) 13:58:34ID:Scz7ue3S出発点はモダン。
そこでしっかりした基礎を見につけているから近代まで振れる。
0154名無しの笛の踊り
2008/03/29(土) 14:03:05ID:sc/O/MlZ0155名無しの笛の踊り
2008/03/29(土) 14:06:05ID:9CLvYuLQぜひ「正しい古楽器」とやらがどんなものか教えて欲しいものだ。
徹底的に研究されているヴァイオリンでさえ、「正しい古楽器」が
どのようなものか定説がないのに。
駒の位置や、魂柱があったかどうかさえはっきりわからない。
0156名無しの笛の踊り
2008/03/29(土) 14:58:20ID:hYSKcjSU>音楽の幅が狭い
意図してそうしてる。なんでも屋は終焉す。スペシャリストの時代。
それで食っていく自信がないものは中途半端に消えゆく時代。
0157名無しの笛の踊り
2008/03/29(土) 16:45:11ID:Q00iXcr6バンスタもピリオドに興味もってたんだ。
まあそりゃ、好奇心がなきゃあれだけの大指揮者になれんわな。
0159名無しの笛の踊り
2008/03/29(土) 23:34:58ID:ThhabcCP0160名無しの笛の踊り
2008/03/30(日) 00:57:28ID:BlBgHsJ+もはや定着したといえるんじゃないかね
0161名無しの笛の踊り
2008/03/30(日) 01:17:06ID:SUeBio/8いわゆるモダン楽器は「ホールが大きくなって大音量が必要になったが
まだデジタルメディアや良いオーディオ機器がない時代」に必要とされた
もの。良いオーディオ機器で自宅で音楽を聞く機会が多くなった現代で
はむしろモダン楽器のほうが存在意義が薄れている。
0162名無しの笛の踊り
2008/03/30(日) 01:27:54ID:4jNI4n2W0163名無しの笛の踊り
2008/03/30(日) 01:33:34ID:dBZTKTRB重要なのは使用する楽器や奏法じゃなく、
要はその演奏を聴いてどう感じるかだと思うんだよね
俺はフルヴェンの第九が一番好きなんだけど、
けどガーディナーやノリントンの第九も好きだったりする
なんか楽器や奏法にばかりとらわれてしまうのは違うような気がする
その演奏の出来が一番大事なんじゃないのかな
0164名無しの笛の踊り
2008/03/30(日) 02:56:12ID:WAEcuOOV0165名無しの笛の踊り
2008/03/30(日) 03:03:28ID:Q7KfDB8r聴く方で古楽派の納得できる出来の演奏が未だに無いんじゃ無い?
だから、楽器や奏法にのみ拘ったり(拘らざるを得ない?)>>164の
ような発言がでるんではないかと?
0166名無しの笛の踊り
2008/03/30(日) 03:18:07ID:WAEcuOOVこんなに素晴らしい録音がいっぱいあるのに納得できないとは。
聞く側とやる側の話を切り離さないと話がまとまらないからね。
聞く側は>>163の考え方で間違いないと思うよ。
そのスタンスで選べばいい。
で、やる側も勿論、演奏の出来が一番大事。
でも、やる側(プロ)にとって、今現在ある情報を無視する訳にいかない。
知らないでは済まされないんだわ。プロだから。
その楽器のプロが、その楽器のことを知らないって変でしょ?
その曲を演奏する時、その曲の事を知らないのも変。
知った上でどうするかはその人の判断。
モダン奏者がCのタイプに向かうのは当然だと思う。
0167名無しの笛の踊り
2008/03/30(日) 03:37:20ID:Q7KfDB8r今時(アーノンクール以降の?)新世代でピリオド・ピリオドって騒いでるのって
ブームが遅れてきた東洋人くらいで、欧米ではティーレマンとかあきらかに往年の
モダン・スタイルを指向してる(戻ってる?)演奏家(ってか指揮者)が台頭してきてる
感じなんだが?
0168名無しの笛の踊り
2008/03/30(日) 05:15:13ID:WAEcuOOV今古楽の団体、演奏会、録音ともものすごい数。
混沌としてる感じかな。
最近のバロックの録音はすでに8割方古楽器だと思う。
アンチピリオドにはならないと思うけどね。
そういう演奏があっても勿論良いと思うけど。
流れ的にはバロック、古典までで住み分けるんじゃないかな?
流石に後期ロマンまで浸透するとは思えない。
0169名無しの笛の踊り
2008/03/30(日) 08:47:08ID:G4vUmIde0171名無しの笛の踊り
2008/03/30(日) 12:23:59ID:tE6Omzry浸透・定着はないけど
グッドマンの惑星みたいな当事の楽器を使用したCDとかすごくワクワクするなあ。
最近は金がかかるってんでやらないけどね。
>>163の考え方だと、CDも売れなくなってきて、
ひとつの(モダン)楽器でいろんな時代の曲が演奏できた方が楽だから
Cタイプが増えてるんだろうな。レオンハルトの「彼らはなまけ」のくだりがわかるキガス。
ニケの水上みたいな採算度外視企画(1枚のCDのために楽器を作り直した!)みたいなの
今後も出てこないかなあ。
0172名無しの笛の踊り
2008/03/30(日) 18:26:51ID:uZAtG1BUこの昨今は。
0173名無しの笛の踊り
2008/03/30(日) 19:22:44ID:tE6Omzry0174名無しの笛の踊り
2008/03/31(月) 18:53:52ID:RdOo+o2fR・シュトラウス作品の最高の演奏が、R・シュトラウスの指揮によってなされただろうか?
0175名無しの笛の踊り
2008/03/31(月) 22:44:55ID:fiOn6F0p「大幅に」ズレを生じ始めたような作品について、ということになるんだろう。
R.シュトラウスのように録音で自演が聴けるようなものについては、
作曲者の時代の演奏様式も作曲者自身の趣味もある程度参照可能なので、
そこに就くにせよ、そこから離れるにせよ、距離感を分かってやるのだから、まあいいわけだが。
0177名無しの笛の踊り
2008/04/01(火) 16:28:41ID:LsVDZNafワーグナーの影響が強かったドイツ語圏のオケでは
20世紀になってもベーム式フルートが普及していなかったとか、
特にウィーンだとウィーン独特の特殊仕様の楽器とか、
R.シュトラウスの時代でも現代オケとは違っていたんだよな。
0178名無しの笛の踊り
2008/04/01(火) 22:43:23ID:Yumb2rs+なにそのレコ芸脳
0179名無しの笛の踊り
2008/04/02(水) 01:37:19ID:aGJy7wIYなんというか、たとえば杉浦日向子の江戸時代ものの漫画、あれって
一種の古楽的なアプローチだよね、ということで。
0180名無しの笛の踊り
2008/04/02(水) 09:28:36ID:SEeojgWE0182名無しの笛の踊り
2008/04/02(水) 21:54:39ID:vMeFxTfgTVの水戸黄門はまるっきりのでっち上げ話だからなあ。
むしろ「カッチーニのアヴェ・マリア」みたいなもんだなw
0183名無しの笛の踊り
2008/04/03(木) 19:28:48ID:6enBt14v因みに、あちらでは時代劇のことを「ピリオド・ドラマ」というそうです。
なのでピリオド楽器を古楽器と訳すより時代楽器とした方がいい。ぜんぜん浸透してないけど。
0184名無しの笛の踊り
2008/04/03(木) 22:46:47ID:K4G2s8dh英語の「ピリオド」と日本語の「時代」は結構ニュアンス違う気がするんだよなあ
だからあんまり浸透しないんじゃないかな。
0185名無しの笛の踊り
2008/04/03(木) 23:01:01ID:LztPMKR1かといってPeriod Instrumentsを「古楽器」と呼ばれるのも
いやなんだろ? 我慢しろよ
0186名無しの笛の踊り
2008/04/03(木) 23:48:02ID:K4G2s8dh不明瞭で変な日本語の方が嫌じゃ。
「対象作品の同時代楽器」とまで言えば間違いはないが。「Period Instruments」にはその意味があるでしょ。
「時代楽器」だと説明がないと分からん。骨董楽器のことかと思う。
0187名無しの笛の踊り
2008/04/04(金) 00:08:07ID:Bt50WTrPまあ水掛け論だが
>「Period Instruments」にはその意味があるでしょ。
のPeriodを「対象作品の同時代」と拡大して翻訳して考えられるんなら
時代を「対象作品の同時代」と演繹してもかまわないわけだろうよ
0188名無しの笛の踊り
2008/04/04(金) 12:08:16ID:4wA/ByTo時代劇って正確に言えば「古い時代の劇」または「歴史上の時代の劇」だよね。
頭をとって「古劇」または「歴史劇」とするか、後をとって「時代劇」とすれば
日本語として前者後者どちらが自然かわかる。
英語では、以前「オーセンティック楽器」と表示されていたけど「ピリオド」に定着。
フランス語でも「エポック」が使われている。
私は古楽器の方が中古の楽器みたいに思うよw
0189名無しの笛の踊り
2008/04/04(金) 22:38:18ID:Bt50WTrPなーるほど。「時代劇」の時代と同じ用法ってわけか。腑に落ちたー。
まあ英語のPeriodってのも似たような語法なのかもしれないね。
0190名無しの笛の踊り
2008/04/04(金) 23:00:52ID:95kDNm5A演劇的には「史劇」という言葉は普通にある。歴史に題材をとった劇、という意味だね。
どうしてもperiodがいいなら「ぴりおどがっき」で十分じゃない?
ピリオド楽器を時代楽器と訳すのは、オリジナル・インストゥルメンツを起源楽器、
オーセンティック…を正統楽器とかいうのと同じでしょ。
直訳過ぎてなんだかなあ・・・
それにしても古楽派信者同士の、実にどうでもいいトークですな
0191名無しの笛の踊り
2008/04/04(金) 23:37:40ID:aK1GSyf4楽譜には大切なことは書いていない、という考え方が、
ドイツなんかでは幅広く浸透してた時期があったんだな。
結構驚きだ
0192名無しの笛の踊り
2008/04/05(土) 10:28:07ID:6GpNKf/q即興演奏まで必ず楽譜に起こして記録するという西洋音楽の伝統が
あっての話だけどね。純邦楽なんてもっと楽譜だけじゃ訳分からないし、
楽譜さえない民俗音楽の方がむしろ多いし。
0193名無しの笛の踊り
2008/04/05(土) 11:29:02ID:4BD/tnCw>時代劇にはチョンマゲ時代の劇という以上の意味はない
それはどうかね? 日本語って広義に解釈できるものです。
エイプリル・フールだって四月馬鹿って訳してますから。
直訳でいいんですよ外来語は。
0194名無しの笛の踊り
2008/04/05(土) 11:50:37ID:ABwuEDFIでも四月馬鹿って使わないじゃん、実際。「四月馬鹿特別サイト」とか?
ひと目で意味が伝わる絶妙な訳語が出て来ない限り、外来語はカタカナ写し。
こっちの方が基本だと思います。そろそろスレチになってきてるな。もうやめます。
0195名無しの笛の踊り
2008/04/05(土) 15:36:44ID:4BD/tnCwてか、あなたがピリオドという単語の意がわかってないだけでは?
カタカナ写しはコーラとか適当な日本語がない場合でしょ?
そんな固い頭では古い時代の音楽なんて理解できんだろうね・・・
0196名無しの笛の踊り
2008/04/17(木) 23:30:13ID:ANvul4x70197名無しの笛の踊り
2008/05/06(火) 15:22:18ID:jy/zOjEu0198名無しの笛の踊り
2008/05/06(火) 15:50:10ID:HxbbqMp30199名無しの笛の踊り
2008/05/06(火) 18:23:28ID:Wu1eho710200名無しの笛の踊り
2008/05/07(水) 14:24:41ID:Zn4xISK60201名無しの笛の踊り
2008/05/10(土) 10:50:49ID:N2p5iCvm0202名無しの笛の踊り
2008/05/10(土) 11:13:21ID:rXDK6f3B0203名無しの笛の踊り
2008/05/10(土) 11:44:54ID:vsMVT4RVもう下火なんじゃないの?CDだって次々廃盤じゃん。
しょせんその程度だったんだよ。
0204名無しの笛の踊り
2008/05/10(土) 11:51:56ID:L9LC31020205名無しの笛の踊り
2008/05/10(土) 12:37:55ID:FA/AvBobもうオーセンティックなんて言葉も聞かれませんしね。。
今の古楽のトレンドってなんすか?
0206名無しの笛の踊り
2008/05/10(土) 13:49:35ID:kWBWECSv0207名無しの笛の踊り
2008/05/10(土) 14:25:32ID:8/TPuOyD0208名無しの笛の踊り
2008/05/10(土) 16:04:37ID:lht4rqwzオーセンティックという言葉は使われなくなりますたね。
でも新譜は毎月毎月、鬼のように出ています。
傾向としては歌ものが多いですかね。犬の新譜情報などをチェキラ
>>206
ビオラ・ダ・スパッラ?
でもあまり活発ではないです。この分野は・・・
0209名無しの笛の踊り
2008/05/10(土) 16:35:38ID:8DU/oRrs0210名無しの笛の踊り
2008/05/10(土) 18:50:59ID:lht4rqwz0211名無しの笛の踊り
2008/05/10(土) 18:55:58ID:CnQnAvLgピリオド奏法を教えてくれる町の音楽教師なんていないっしょ
0212名無しの笛の踊り
2008/05/10(土) 19:04:09ID:lht4rqwz0213名無しの笛の踊り
2008/05/10(土) 19:27:09ID:R+a88Uyz共鳴弦のピチカートが出来るというのも面白いね。
0214名無しの笛の踊り
2008/05/10(土) 21:34:46ID:+XQDI3Ql0215名無しの笛の踊り
2008/05/11(日) 02:01:04ID:H8JvldAX〜密かな楽しみ、心休まる演奏〜
http://www.h3.dion.ne.jp/~yasuda/bqcla/lp/uls3129h.htm
0216名無しの笛の踊り
2008/05/11(日) 02:09:06ID:H8JvldAX〜優雅で爽やかな演奏〜
http://www.h3.dion.ne.jp/~yasuda/bqcla/lp/uls3122-3h.htm
0217名無しの笛の踊り
2008/05/11(日) 14:20:03ID:Wx18mAjK中世、ルネサンスならトーマス・ビンクリーやサヴァール)、
イギリスのマンロー/ロンドン古楽コンソートあたりが
現在の古楽演奏の礎で、コレギはそこら辺からハズレてる印象を受けますが
当時のコレギの共演者にはレオンハルト、クイケンがいて
80年代にはラッパのインマー、フルートのフンテラーらをゲストに迎えています。
この頃になるとヴァイオリンの人数こそ多いですが今のピリオド演奏と変わりなくなっていました。
そう考えますと、この団体は意図して古楽器でモダン奏法を試みていたわけではなく
単に発展途上の段階の記録だったということが解ります。
それを今になって聴いてみると逆に新鮮だったりするわけです。
0218名無しの笛の踊り
2008/05/11(日) 14:48:39ID:/aQW1oek0219名無しの笛の踊り
2008/05/11(日) 16:47:29ID:oZ+QLebJここだけの話なw
0220名無しの笛の踊り
2008/05/11(日) 17:18:21ID:Wx18mAjKもっともピリオド奏法はレオンハルト奥方とメルクスだけど。
0221名無しの笛の踊り
2008/05/11(日) 20:08:11ID:FEBr3pS5基礎を身に付けてから勝手にやれと言われた。
やはり基礎はモダン。
ピリオド奏法はあとからきたもんだ。
0222名無しの笛の踊り
2008/05/11(日) 20:30:44ID:l0fic8Fk> やはり基礎はモダン
おいおいそうじゃないだろ
モダンを知らない時代の人たちは基礎がなかったとでもいうのかよ
基礎は基礎だ
それはモダンもピリオド奏法も変わらない
どちらをやるにせよまずは基礎、そのあとに奏法だ
0223名無しの笛の踊り
2008/05/11(日) 21:16:51ID:gBTcpQIg0224名無しの笛の踊り
2008/05/11(日) 21:43:37ID:Wx18mAjK0225名無しの笛の踊り
2008/05/12(月) 00:08:54ID:/taLJW720227名無しの笛の踊り
2008/05/12(月) 16:23:06ID:yobOK91p0229名無しの笛の踊り
2008/05/12(月) 18:20:10ID:YYDJmIC+バロックファゴットだのオルガンだの
普通に教室がある世界になればいいのに。
0230名無しの笛の踊り
2008/05/12(月) 18:21:32ID:go6VOx62いない。
非常識だな、君。
0232名無しの笛の踊り
2008/05/12(月) 20:28:41ID:87W8UFvU楽しいだろうなあ。
ベルギーやオランダとか多いイメージがあるね(欧州は差別も過ごそうだけどどうなん?)。
0233名無しの笛の踊り
2008/05/12(月) 21:02:10ID:ttWwbY/mピリオド奏法などの新しい概念が分かるサイトやブログありませんか?
0234名無しの笛の踊り
2008/05/13(火) 15:13:08ID:hzqJJa1q後は古楽器を買って夏期講習会にでも参加すればおk。
だいたい楽器売ってるところで先生も紹介してくれるだろ普通。
ツィンクとか特殊な楽器なら濱田とかの有名な演奏家に
弟子入りするもよし、独学でがんがるもよし。
楽器製作家の工房に丁稚奉公するもよし。
0235名無しの笛の踊り
2008/05/13(火) 18:45:52ID:0bkRgpWQ初心者でも入れるオケありませんか?
東京東部に在住です。
0236名無しの笛の踊り
2008/05/13(火) 20:28:54ID:hzqJJa1q0237名無しの笛の踊り
2008/05/13(火) 21:36:22ID:z+USnto1結構楽しくやってる。音楽は楽しむことが大事だよ。
まがいもので未来のない古楽なんてやめたら?
ピリオド奏法だとか古楽だとかはまがいものなんだよ。
だいたいバロック・古典期の音楽は子どものお稽古なんだけどね。
0238名無しの笛の踊り
2008/05/13(火) 21:41:44ID:R8sozD1Q0240名無しの笛の踊り
2008/05/14(水) 12:49:02ID:EI91J9XIまずバロックか古典
その後にロマン派
そして近代という順が多いよね。
それが正しいんだけどさ。
音楽だって社会だって正しい方向に進化してるんだから。
0241名無しの笛の踊り
2008/05/14(水) 14:42:48ID:7obLOivs釣り師 ↓
. /| ←竿
○ / |
. (Vヽ/ |
<> |
゙'゙":"''"''':'';;':,':;.:.,.,__|_________
|
餌(疑似餌)→.§ >゚++< 〜
の組み合わせだと思ってたんだけど、
最近自称釣り師がダイレクトで自分の本音を攻撃されて「釣れた!」とか
言ってるの多いよね。
これは、どっちかというと、
,〜〜〜〜〜〜 、
|\ ( 釣れたよ〜・・・)
| \ `〜〜〜v〜〜〜´
し \
゙'゙":"''"''':'';;':,':;.:.,., ヽ○ノ
~~~~~|~~~~~~~ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ト>゚++<
ノ)
かと思うんだけど、どうよ?
0242名無しの笛の踊り
2008/05/14(水) 15:03:19ID:8NXnXSryいまのところ暇潰しになる話し、情報価値のある話題、にも発展しそうにないので
今すぐスレッドを閉じましょう!
0243名無しの笛の踊り
2008/05/14(水) 15:19:28ID:HHfCf3Wrチミの信奉している進歩史観とやらはともかく
バロックもロマン派も近代も、同じようなスタイルで演奏されると無表情な感じがするんだよな
0244名無しの笛の踊り
2008/05/14(水) 15:29:47ID:pujq4Z7z暑苦しいくらいだけど
今なら反って新鮮なのかな
0245名無しの笛の踊り
2008/05/14(水) 15:51:28ID:O1Ws/N1m「進歩史観」はそんなバカなこと言わない。
音楽の状況にはめるなら、バロック、古典等のロマンチック派とピリオド派、これらをどうとらえ、
発展的に受け継ぐかということなり
0246名無しの笛の踊り
2008/05/14(水) 17:51:30ID:tvMXerNQバロックだの古典だのは軽くみますよね。
「まだあなたはレイトだしバロック古典しかできませんけと」
なんて平気で言う。
バロックは小学生でやるけど、近代やロハン派は大人になってから学ぶものとされてる。
0247名無しの笛の踊り
2008/05/14(水) 18:22:46ID:HHfCf3Wr0248名無しの笛の踊り
2008/05/14(水) 18:29:04ID:BQPsqo6p古楽なんて浸透してないし、これからも広がることはない
でFA?
0249名無しの笛の踊り
2008/05/14(水) 18:34:55ID:8NXnXSry現在と50年前のクラシック界は何も変わっていないということですか?
0250名無しの笛の踊り
2008/05/14(水) 18:43:04ID:HHfCf3Wr0251名無しの笛の踊り
2008/05/14(水) 18:49:24ID:E4VoquKJあんまり変わってない気もする。
気軽に古楽コンサートがあるような状況なんてないでしょ?
裾野が広がってないよ
0252名無しの笛の踊り
2008/05/14(水) 18:59:09ID:O1Ws/N1mこれはどう考えるの?
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています