すみません。続きを書き込ませていただきます。
それから、ベートーヴェンやモーツァルトのレコードを買いあさり
まして、特にピアノ協奏曲は、ベートーヴェンはバックハウス
モーツァルトはリリー=クラウスの演奏で聴いておりました。あ〜
懐かしいな〜。その後、高校・大学・大学院と進む傍ら、ちょこちょこ
聴いていたのですが、就職してからは、つらい仕事が続きあまり聴くこと
もなくなってしまいました。そして、このどうにもならない経済状況のなか
いっちょまえにリストラも経験し、現在はまさにワーキングプアということ
になってしまいました。そうしたなか、どういうわけか突然ハイドンの音楽
が聴きたくなり、秋葉原の石丸電機のCD売り場で、シュトゥルムウント
ドランク期のシンフォニー集を買ったのですが、たまたま、内田光子のモーツァ
ルトのピアノ協奏曲19〜23番が納められているCDを見つけ、輸入盤であるせい
でもあると思うのですがなんと千数百円という低価格でして、思わず買ってし
まいました。むさぼるようにハイドンのシンフォニーを聴いた後、せっかくなので
モーツァルトを聴いてたところ、20番・21番と聞き進むうちに、もうどうにもならない
熱い思いがこみ上げてきました・・・・・・・・
すいません、長くなってしまいました、またつづきをしばらくたってから書き込ませて
いただきます。